Cross-Shareholdings to Strengthen Business Relationships
First written in FY2018. . Latest entry: FY2025.
The whole theme swung hardest in 2019: 18 of 135 companies on the "Worse" side.
79 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2025Slight Decline in Cross-Shareholding Balance Despite Continued AcquisitionsAnnual report
「非上場株式以外の株式 24 3,384,372 (当事業年度において株式数が増加した銘柄) 1 11,143 取引先持株会を通じた株式の取得」
上場株式は24銘柄で前期と同数、計上額は前期の3,432,133千円から3,384,372千円へ減少した。一方、取引先持株会を通じて1銘柄を取得している。 - FY2024Decrease in the number of cross-shareholdings and continued salesAnnual report
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。 非上場株式以外の株式 24 3,432,133 当事業年度において株式数が減少した銘柄 3 793,027」
政策保有株式について毎年の取締役会検証方針を維持しつつ、上場株式は前期の27銘柄から24銘柄へ減少し、3銘柄を売却した。貸借対照表計上額は3,432,133千円となった。 - FY2023政策保有株式の銘柄数維持・残高増加Annual report
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。」
毎年の取締役会による検証方針を継続し、政策保有株式は非上場2銘柄・上場27銘柄、計上額合計3,482,824千円となった。上場銘柄数は前期と同じで、計上額は増加している。 - FY2022政策保有株式の残高・銘柄数減少と検証継続Annual report
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。」
政策保有株式の毎年の検証方針を継続し、非上場2銘柄・上場27銘柄、計上額合計3,353,847千円となった。前期の上場28銘柄・計上額3,607,869千円から銘柄数・残高が減少し、3銘柄を売却している。 - FY2021政策保有株式の残高減少と検証継続Annual report
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。」
毎年の取締役会による検証方針を継続し、保有銘柄は非上場2、上場28、計30銘柄、計上額合計3,607,869千円となった。 - FY2019政策保有株式の検証・残高更新Annual report
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。」
政策保有株式について毎年取締役会で合理性を検証する方針を示し、FY2019末は非上場株式2銘柄、上場株式31銘柄、計上額合計約37億7,781万円を保有している。検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿う目的で保有していると記載している。 - FY2018First statedAnnual report
「銘柄数 33 銘柄 貸借対照表計上額の合計額 3,908,093 千円 保有目的 事業の拡大や取引先との円滑な関係強化が目的」
純投資目的以外の投資株式を33銘柄、貸借対照表計上額合計39億809万3千円保有し、事業拡大や取引先との関係強化を目的としている。