Maintaining flexibility and agility in capital policy through a capital reduction without refunds
First written in FY2020-Q3. 3 of 7 entries say "Achieved", first in FY2020. Latest entry: FY2025.
127 other companies' latest entry also says "Achieved".
- FY2025AchievedAnnual report
「2025年12月19日開催臨時株主総会の決議により、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額及び資本準備金を減少し、その全額をその他資本剰余金に振替えております。」
2025年12月19日の臨時株主総会決議に基づき、資本金690,977千円及び資本準備金796,980千円を減少させ、その他資本剰余金への振替と欠損填補を実施した。 - FY2024-H1AchievedAnnual report
「2024年5月12日付けで減資の効果が発生し、資本金の額を509,361千円減少し、その減少額全額をその他資本剰余金に振り替えております。」
2024年3月29日の株主総会決議に基づく減資が2024年5月12日に効力発生し、計画された資本金の減少が完了した。 - FY2024-Q1AdvancedAnnual report
「当社は、2024年2月27日開催の取締役会において、2024年3月29日開催の第6回定時株主総会にて、資本金の額の減少の件について付議することを決議し、同株主総会において可決されました。」
2024年3月29日の定時株主総会で減資計画が承認され、2024年5月15日の効力発生日に向けて手続が進んでいる。 - FY2023RaisedAnnual report
「2024年1月31日時点の資本金の額519,361,899円のうち、509,361,899円を減少させ、10,000,000円といたします。」
2020年の無償減資に続き、資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的として、資本金を10,000,000円まで減少させる計画を示している。 - FY2022RestatedAnnual report
「2020年12月28日(注)14 ― 普通株式14,013,200 △298,150 18,547 ― 688,135」
2020年12月に実施した無償減資を資本推移の中で再掲している。 - FY2020AchievedAnnual report
「2020年12月28日 ― 普通株式14,013,200 △298,150 18,547 ― 688,135」
資本金298,150千円を減少させ、資本金を18,547千円とする無償減資が2020年12月28日に効力発生した。 - FY2020-Q3First statedAnnual report
「払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額298,150,800円をその他資本剰余金に振り替えることといたします。なお、当社の資本金の額308,150,800円のうち298,150,800円を減少いたします。その結果、減少後の資本金の額は10,000,000円となります。資本金の額の減少が効力を生じる日 2020年12月28日(予定)」
2020年10月26日開催の取締役会決議として、無償減資の方法、減少額、減少後資本金、効力発生日を具体的に示している。