Strengthening the response to a decarbonized society and lower environmental impact
First written in FY2020. 10 of 14 entries say "Advanced", first in FY2023. Latest entry: 2026-10-19.
31 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2025AdvancedAnnual report
「Scope1、2について、中期目標として「2030年に2013年比50%削減」を目標に掲げ、短期目標として、中期経営計画において2028年は2013年比で40%の削減を目指しています。」
新中期経営計画の2028年目標として2013年比40%削減を設定し、2025年のGHG排出量は2013年比28.4%削減となった。再生可能エネルギーの導入も2026年以降本格化する予定としている。 - 2026-02-27AdvancedOther Disclosures
「Improving battery performance is one solution for decarbonization, and through this co-creation initiative we will contribute to the realization of a sustainable society worldwide.」
A specific initiative has been presented that links improved battery-material performance with decarbonization and contributions to a sustainable society. - FY2024AdvancedAnnual report
「当社グループの2024年1~12月のGHG排出量は、Scope1が36千t-CO2、Scope2が283千t-CO2となっています。」
2024年のScope1・2排出量を具体的に開示している。2013年比のGHG排出削減率は25.8%減となり、2030年50%削減・2050年カーボンニュートラルの目標に対する進捗を継続して測定している。 - FY2023AdvancedAnnual report
「Scope1、2について、中期目標として「2030年に2013年比50%削減」を目標に掲げ、短期目標として、中期経営計画において2025年は2013年比で35%の削減を目指しています。」
2030年50%削減、2050年カーボンニュートラル、2025年35%削減の目標を継続し、2023年のGHG排出量としてScope1 27千t-CO2、Scope2 294千t-CO2、2013年比25.3%減を開示している。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「③持続可能な社会への貢献 以下を中心に、ESGの観点から企業価値向上を図る。 ①多様な人財の活躍推進 ②GHG排出削減」
PBR改善施策の一環として、多様な人財の活躍推進とGHG排出削減を通じたESG面の企業価値向上を継続して位置付けている。 - FY2022RaisedAnnual report
「「2030年に2013年比50%削減(205千トン)」、「2050年にカーボンニュートラル(実質ゼロ)」を目標としたロードマップを作成しています。」
脱炭素方針について、GHG排出量削減目標を2030年50%削減・2050年カーボンニュートラルと数値・期限付きで示し、Scope1~3の算定およびTCFDガイダンスに沿ったシナリオ分析も記載している。 - FY2020First statedAnnual report
「温室効果ガス排出量、エネルギー使用量、廃棄物および環境負荷物資の削減にいっそう取り組んでいくことはもちろん、今後は2020年1月1日に設置したサスティナビリティ推進部を中心として、当社グループの製品・技術と地球規模の問題解決を結びつけ、その取り組みを発信していきます。」
温室効果ガス、エネルギー、廃棄物および環境負荷物質の削減を進め、サスティナビリティ推進部を中心に製品・技術と地球規模の課題解決を結び付ける方針を初めて体系的に記載している。