Respect for Workforce Diversity and Investment in Human Capital
First written in FY2023. 1 of 4 entries say "Advanced", first in FY2024. Latest entry: FY2026.
The whole theme swung hardest in 2020: 5 of 38 companies on the "Worse" side.
8 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2026Metrics updatedAnnual report
「女性社員率 2028年3月31日まで に 15 % 以上 11 % 女性管理職率 2028年3月31日まで に 15 % 以上 10 % 有給休暇取得率 2027年3月31日まで に 60 % 以上 64 % 男性育児休暇取得率 2027年3月31日まで に 30 % 以上 100 % (取得対象者3名)」
人的資本の目標期限・目標値は維持され、当事業年度実績として女性管理職率10%、有給休暇取得率64%、男性育児休暇取得率100%(取得対象者3名)が開示された。 - FY2025指標・目標の再設定Annual report
「女性社員率は2028年3月31日までに15%以上、実績(当事業年度)11%、女性管理職率は2028年3月31日までに15%以上、実績(当事業年度)6%、有給休暇取得率は2027年3月31日までに60%以上、実績(当事業年度)69%、男性育児休暇取得率は2027年3月31日までに30%以上、実績(当事業年度)-(該当者なし)」
女性社員率は目標を20%以上から15%以上へ変更し期限を2028年3月31日へ延長、女性管理職率は10%以上から15%以上へ引き上げつつ期限を同日へ延長した。有給休暇取得率の実績は69%となり、男性育児休暇は該当者なしとされた。 - FY2024AdvancedAnnual report
「女性社員率は2027年3月31日までに20%以上、実績(当事業年度)12%、女性管理職率は2027年3月31日までに10%以上、実績(当事業年度)5%、有給休暇取得率は2027年3月31日までに60%以上、実績(当事業年度)64%、男性育児休暇取得率は2027年3月31日までに30%以上、実績(当事業年度)100%(取得対象者1名)」
人的資本について、女性社員率・女性管理職率・有給休暇取得率・男性育児休暇取得率の期限付き目標と当事業年度実績を開示した。 - FY2023First statedAnnual report
「人材の多様性を尊重して、国籍や性別等を区別しない採用活動および人事制度により多様性を拡張していきます。更に社内教育制度の拡充等を進めることで人材育成を推進し、ワークライフバランスを重視した働きがいのある職場環境づくりを行っていきます。」
国籍・性別等を区別しない採用・人事制度、教育制度の拡充、人材育成、ワークライフバランスを重視した職場環境づくりを掲げた。