Group Oversight and Enhancement of Corporate Value Under a Holding Company Structure
First written in FY2017. 5 of 8 entries say "Reframed", first in FY2019. Latest entry: FY2026-H1.
Environment Friendly Holdings Corp. moved to the "Worse" side of this theme in 2020, 6 years before the typical company in this theme (2026).
6 other companies' latest entry also says "Reframed".
- FY2026-H1ReframedAnnual report
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「グリーンファイナンス」「グリーンリサイクル」「グリーンエネルギー」「グリーンデジタル」の4区分へ変更するとともに、AIインフラ事業への参画等、事業ポートフォリオの再編を進めております。」
持株会社体制の中核事業の表記が、従来の資源エネルギー・リユース・環境から、資本循環、資源循環、電力基盤、電力価値創出を軸とする4区分へ変更された。 - FY2024RestatedAnnual report
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、持株会社体制の下に親会社である当社が、資源エネルギー事業、リユース事業、環境事業を中核事業とし、当社並びに主要子会社を中心としたグループ連結子会社7社から成る企業グループを統括管理し、経営における意思決定の透明性向上及びコンプライアンスの遵守により健全な企業経営と事業展開を進めることで、当社企業グループ間の相乗効果をさらに発揮していくということであり、最重要経営課題の1つであります。」
資源エネルギー、リユース、環境を中核とする持株会社体制、7社の連結子会社の統括、意思決定の透明性及びコンプライアンスによる企業価値向上という考え方が再掲された。 - FY2023-Q1ReframedAnnual report
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、持株会社体制の下に親会社である当社が、Webシステム構築に係わるソリューション、サポートを提供するIT関連事業に加え、環境事業及び資源エネルギー事業を中核事業とし、当社並びに主要子会社を中心としたグループ連結子会社7社から成る企業グループを統括管理し、経営における意思決定の透明性向上及びコンプライアンスの遵守により健全な企業経営と事業展開を進めることで、当社企業グループ間の相乗効果をさらに発揮していくということであり、最重要経営課題の1つであります。」
連結子会社は6社から7社となり、DLM株式会社の取得によってリユース事業が加わった。中核事業の表記はIT関連、環境、資源エネルギーの3事業から、資源エネルギー、環境、IT関連の3事業として整理されている。 - FY2022ReframedAnnual report
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、持株会社体制の下に親会社である当社が、Webシステム構築に係わるソリューション、サポートを提供するIT関連事業に加え、環境事業、資源エネルギー事業を中核事業とし、当社並びに主要子会社を中心としたグループ連結子会社6社から成る企業グループを統括管理し、経営における意思決定の透明性向上及びコンプライアンスの遵守により健全な企業経営と事業展開を進めることで、当社企業グループ間の相乗効果をさらに発揮していくということであり、最重要経営課題の1つであります。」
持株会社体制の統括対象が連結子会社6社となり、中核事業の表記がIT・環境・再生可能エネルギーからIT・環境・資源エネルギーへ移行した。 - FY2021ReframedAnnual report
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、持株会社体制の下に親会社である当社が、Webシステム構築に係わるソリューション、サポートを提供するIT関連事業に加え、環境事業、再生可能エネルギー事業を中核事業とし、当社並びに主要子会社を中心としたグループ連結子会社4社から成る企業グループを統括管理し、経営における意思決定の透明性向上及びコンプライアンスの遵守により健全な企業経営と事業展開を進めることで、当社企業グループ間の相乗効果をさらに発揮していくということであり、最重要経営課題の1つであります。」
持株会社体制の統括対象は連結子会社4社となり、ヘルスケア事業を外したIT、環境、再生可能エネルギーの3事業を中核とする構成に変化した。 - FY2019ReframedAnnual report
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、持株会社体制の下に親会社である当社が、ウェブシステム構築に係わるソリューション、サポートを提供するIT関連事業に加え、環境事業、再生可能エネルギー事業及びヘルスケア事業を中核事業とし、当社並びに主要子会社を中心としたグループ連結子会社10社から成る企業グループを統括管理し、経営における意思決定の透明性向上及びコンプライアンスの遵守により健全な企業経営と事業展開を進めることで、当社企業グループ間の相乗効果をさらに発揮していくということであり、最重要経営課題の1つであります。」
持株会社体制の統括対象が連結子会社10社に拡大し、IT、環境、再生可能エネルギーに加えてヘルスケア事業も中核事業として位置付けられた。 - FY2018RestatedAnnual report
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、持株会社体制の下に親会社である当社が、リナックスプロダクト・ウェブシステム構築に係わるソリューション、サポートを提供するIT関連事業に加え、環境事業及び再生可能エネルギー事業を中核事業とし、当社並びに主要子会社を中心としたグループ連結子会社8社から成る企業グループを統括管理し、経営における意思決定の透明性向上及びコンプライアンスの遵守により健全な企業経営と事業展開を進めることで、当社企業グループ間の相乗効果をさらに発揮していくということであり、最重要経営課題の1つであります。」
持株会社体制の下で連結子会社8社を統括し、意思決定の透明性、コンプライアンス、責任と権限の明確化、経営資源の最適配分を通じて企業価値向上を図る考え方が再掲されている。 - FY2017First statedAnnual report
「Our basic approach to corporate governance is for the Company, as the parent under a holding company structure, to oversee and manage a corporate group consisting of the Company and 7 consolidated subsidiaries centered on its principal subsidiaries. The Group's core businesses comprise IT-related services providing solutions and support for Linux products and web-system construction, as well as environmental services and renewable energy. By increasing transparency in management decision-making and ensuring compliance, we aim to pursue sound corporate management and business development and further realize synergies across the Group. This is one of our most important management priorities.」
The report described group oversight under a holding company structure, with the aim of enhancing corporate value through transparent decision-making, compliance, clear allocation of responsibilities and authority, and optimal allocation of management resources.