Improving earnings at overseas subsidiaries
First written in FY2016-Q3. 5 of 12 entries say "Restated". Latest entry: FY2020-Q3.
AltPlus Holdings moved to the "Worse" side of this theme in 2020, 4 years before the typical company in this theme (2024).
The whole theme swung hardest in 2020: 3 of 12 companies on the "Worse" side.
0 other companies' latest entry also says "Reframed".
- FY2020-Q3ReframedAnnual report
「同社とは引き続き案件ベースでの協力体制は継続するものの、今後はゲーム事業への経営資源の集中を図る方針です。」
海外・オフショア開発による収益改善を自社で進める構想から、案件ベースの協力を維持しながらゲーム事業へ経営資源を集中する構想へ変化した。 - FY2020-Q2ReframedAnnual report
「当社のコア事業をゲーム事業と再定義し、今後同事業に経営資源を集中させるため、エクスラボについては、非ゲームソフトウエアに関する開発経験及び技能を有する技術社員を多く抱え、より専門的なノウハウを有するエクストリームの100%子会社へ移行することにしたものであります。」
海外・オフショア開発を含む事業展開から、ゲーム事業をコア事業と再定義し、非ゲームソフトウエア領域をエクストリーム側へ移行する資源集中の方針へ変化した。 - FY2019-Q3AdvancedAnnual report
「当社は、ALTPLUS VIETNAM Co.,Ltdの持分全てを株式会社エクスラボへ譲渡いたしました。」
ベトナム子会社の持分100%を合弁会社へ譲渡し、譲渡後の持分比率は49.0%となった。海外子会社の収益改善策が、単独運営から合弁による共同事業化へ具体的に移行した。 - FY2019-Q2ReframedAnnual report
「当社は、ALTPLUS VIETNAM Co.,Ltdの持分全てを合弁会社へ譲渡いたします。」
ベトナム子会社の収益改善を単独で進める記載から、持分全てを合弁会社へ譲渡し、共同事業化する構造へ変化した。 - FY2018ReframedAnnual report
「また、間接部門につきましては、本社オフィス移転による賃借料等の削減や人員の適正配置等による人件費の増加抑制など、各種費用の削減や増加抑制を進めるとともに、韓国子会社の清算や協業先である株式会社scopesの子会社化など、グループ内の再編を進めてまいりました。」
海外子会社の収益改善について、韓国子会社の機能転換を継続する段階から、同社の清算とグループ再編を含む構造整理へと記載の焦点が変化した。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「また、開発ライン不足による案件の失注が発生しないよう、現地エンジニアの採用を案件の受注状況とバランスを取りながら進めることにより受注案件数を積み上げ、収益拡大を図ってまいります」
ベトナム子会社について、案件獲得の営業活動と受注状況に応じた現地エンジニア採用を継続し、収益拡大を図っている。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「ベトナム子会社は、オフショア開発事業の中心拠点でありますが、オフショア開発の需要は今後も堅調に推移すると見込んでいるため、案件獲得のための営業活動を積極的に進めてまいります。また、開発ライン不足による案件の失注が発生しないよう、現地エンジニアの採用を案件の受注状況とバランスを取りながら進めることにより受注案件数を積み上げ、収益拡大を図ってまいります。」
ベトナム子会社について、オフショア案件の営業活動と受注状況に応じた現地エンジニア採用を継続している。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「ベトナム子会社においては、オフショア開発案件の受注を積極的に進めておりますが、今後もオフショア開発の需要は堅調に推移すると見込んでいるため、案件獲得のための営業活動を積極的に進めてまいります。」
ベトナム子会社でオフショア案件の営業活動と現地エンジニア採用を継続し、受注案件数の積み上げによる収益拡大を目指している。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「ベトナム子会社においては、オフショア開発案件の受注を積極的に進めたことにより、グループ外売上が堅調に増加しております。今後もオフショア開発の需要が堅調に推移すると見込んでいるため、案件獲得のための営業活動を積極的に進めてまいります。また、開発ライン不足による案件の失注が発生しないよう、現地エンジニアの採用も受注状況とバランスを取りながら進めることにより受注案件数を積み上げ、収益拡大を図ってまいります。」
ベトナムでは外販案件の営業と現地エンジニア採用を継続し、海外子会社の収益拡大を図っている。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「ベトナム子会社においては、オフショア開発案件の受注を積極的に進めたことにより、グループ外売上が堅調に増加しております。今後もオフショア開発の需要が堅調に推移すると見込んでいるため、案件獲得のための営業活動を積極的に進めてまいります。」
ベトナム子会社のグループ外売上増加を踏まえ、オフショア案件の営業活動と現地エンジニア採用を継続している。 - FY2016AdvancedAnnual report
「ベトナム子会社においては、オフショア開発案件の受注を積極的に進めたことにより、グループ外売上が堅調に増加しております。」
ベトナムではグループ外売上が増加し、韓国では拠点転換・ゲーム及びIPの流通を通じた損益改善を進めている。 - FY2016-Q3First statedAnnual report
「At the Vietnamese subsidiary, revenue from outside the Group has been increasing steadily as we actively pursue offshore development projects, and we will continue to do so. At the Korean subsidiary, we will reduce running costs by transitioning it from a development base to a marketing base and work to improve profitability at an early stage.」
The Group aims to improve overseas subsidiary profitability by winning external projects in Vietnam and reducing running costs through a functional transition in Korea.