2024年5月期第3四半期におけるのれんの減損処理による特別損失の計上
当社のタイ及び国内の連結子会社2社
タイ及び国内の連結子会社2社
当初想定していた計画を下回って推移し、事業計画の見直しと監査法人との協議を行った結果、のれんの回収可能性が不透明となったため
91百万円(特別損失)
2024年5月期第3四半期(2023年6月1日~2024年2月29日)
2024年5月期の連結業績予想への影響は、2023年7月18日発表の計画の範囲内で収まる見込み。今期業績の見通しに修正が生じた場合には速やかに開示する
Company response
監査法人との協議を実施。第三者委員会・特別調査委員会の設置はNot disclosed
2024年5月期の連結業績予想への影響は2023年7月18日発表の計画の範囲内で収まる見込み。業績の見通しに修正が生じた場合は速やかに開示する
今期業績の見通しに修正が生じた場合には速やかに開示する
| Item | Details |
|---|---|
| Event name | 2024年5月期第3四半期におけるのれんの減損処理による特別損失の計上 |
| Subject Entity | 当社のタイ及び国内の連結子会社2社 |
| Target Locations / Products | タイ及び国内の連結子会社2社 |
| Cause | 当初想定していた計画を下回って推移し、事業計画の見直しと監査法人との協議を行った結果、のれんの回収可能性が不透明となったため |
| Amount of Impact on Business Performance | 91百万円(特別損失) |
| Accounting period in which recognized | 2024年5月期第3四半期(2023年6月1日~2024年2月29日) |
| Impact on Earnings Forecast | 2024年5月期の連結業績予想への影響は、2023年7月18日発表の計画の範囲内で収まる見込み。今期業績の見通しに修正が生じた場合には速やかに開示する |
| Investigation structure | 監査法人との協議を実施。第三者委員会・特別調査委員会の設置はNot disclosed |
| Outlook | 2024年5月期の連結業績予想への影響は2023年7月18日発表の計画の範囲内で収まる見込み。業績の見通しに修正が生じた場合は速やかに開示する |
| Planned follow-up disclosure | 今期業績の見通しに修正が生じた場合には速やかに開示する |
Items this document does not state (15)
These are items the company does not state in this document. We do not leave them blank, nor fill them in from other sources or by inference.
The reasons the company gives
The company's own explanation, not something inferred from the numbers.タイおよび国内の連結子会社2社が当初想定していた計画を下回って推移し、事業計画の見直しと監査法人との協議の結果、のれんの回収可能性が不透明となったため。