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First written in FY2018-Q1. 7 of 17 entries say "Dropped", first in FY2018. Latest entry: FY2026.
1 other company's latest entry also says "Dropped".
- FY2026DroppedAnnual report
「At a meeting of our Board of Directors held on 30 January 2026, we resolved to absorb our consolidated subsidiary, 株式会社イチカワテクノファブリクス, through a merger, and completed the absorption merger effective 1 June 2026.」
重要な後発事象がないとの状態ではなく、提出日後に実施された子会社吸収合併が重要な後発事象として記載されている。 - FY2024DroppedAnnual report
「当社は2024年6月14日開催の取締役会において、会社法第459条第1項及び当社定款の規定に基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法について決議いたしました。」
重要な後発事象なしという状態から、自己株式取得の決議・実施が記載される状態に変わった。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
重要な後発事象はないとの開示を維持している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
重要な後発事象はないとの記載が継続している。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
重要な後発事象はないとの記載が継続している。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
重要な後発事象はないとの記載が継続している。 - FY2021-Q3重要な後発事象なしの再記載Annual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
重要な契約締結等が記載された前回までの状態から、当第3四半期では重要な後発事象はないとの記載に戻っている。 - FY2021-Q1DroppedAnnual report
「新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、今後当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性に備え、資金需要に対し、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保するとともに、財務基盤の一段の強化を目的として、以下の通りコミットメントライン契約を締結いたしました。」
重要な後発事象なしの状態から、新型コロナウイルス感染症の長期化に備えたコミットメントライン契約の締結が記載される状態に変わった。 - FY2020-Q3重要な後発事象なしの再記載Annual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
自己株式取得の終了が記載された前回までの状態から、当第3四半期では重要な後発事象はないとの記載に戻っている。 - FY2020-Q1DroppedAnnual report
「当社は2019年5月31日開催の取締役会において会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法について決議し、自己株式の取得を以下のとおり実施いたしました。なお、当該自己株式の取得は、2019年7月11日をもちまして終了いたしました。」
重要な後発事象なしという状態ではなく、自己株式取得の実施・終了が後発事象として記載されている。 - FY2019DroppedAnnual report
「当社は2019年5月31日開催の取締役会において会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法について決議し、自己株式の取得を以下のとおり実施いたしました。」
重要な後発事象なしという状態から、自己株式取得の決議・実施が記載される状態に変わった。 - FY2019-Q3重要な後発事象なしの再記載Annual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
株式併合の効力発生が記載された前回までの状態から、当第3四半期では重要な後発事象はないとの記載に戻っている。 - FY2019-Q2DroppedAnnual report
「当社は、平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第94回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認され、平成30年10月1日付でその効力が発生しております。」
重要な後発事象がないという状態ではなく、株式併合・単元株式数変更の効力発生が記載されている。 - FY2018DroppedAnnual report
「当社は、平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第94回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認されました。」
重要な後発事象なしという状態から、株式併合・単元株式数変更、子会社設立、業績連動型株式報酬制度など複数の後発事象が記載される状態に変わった。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
重要な後発事象はないとの開示を維持している。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
重要な後発事象はないとの開示を維持している。 - FY2018-Q1First statedAnnual report
「(Significant subsequent events) There are no applicable matters.」
重要な後発事象はないと開示している。