Continuation of Research and Development Activities
First written in FY2016-Q2. 23 of 30 entries say "Restated". Latest entry: FY2026-H1.
96 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2026-H1RestatedAnnual report
「当中間連結会計期間の研究開発費総額は、1億94百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費194百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続している。 - FY2024-H1RestatedAnnual report
「当中間連結会計期間の研究開発費総額は、2億73百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2億73百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続した。 - FY2024-Q1研究開発費増加・活動状況は重要変更なしAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は、1億43百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億43百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2023AdvancedAnnual report
「当連結会計年度においては、尿素SCRシステムの小型化を目的としたモジュール製品の開発に努めた他、薄膜技術を応用することで新分野のセンサー開発に引き続き取り組んでまいりました。」
研究開発費は492百万円となり、尿素SCRシステムの小型化、薄膜技術を用いた新分野センサー、スキマモール改良、耐候性トラック、ホースのリサイクル・内製化など具体的な開発が進められた。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億47百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費347百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続している。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は、2億21百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費221百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの記載が継続した。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は、1億7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費107百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの記載が継続した。 - FY2022AdvancedAnnual report
「当連結会計年度においては、次世代型の尿素SCRセンサーの開発に努めた他、薄膜技術を応用することで新分野のセンサー開発に取り組んでまいりました。」
研究開発費は412百万円となり、次世代型尿素SCRセンサー、新分野センサー、スキマモール、耐候性トラック、高圧樹脂ホース、リサイクル可能なスクラップ材など具体的な開発を進めた。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は、1億92百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1億92百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は、97百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費97百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続している。 - FY2021AdvancedAnnual report
「当連結会計年度においては、尿素SCRセンサーについて、機能性向上のために材質及び設計の改良を図った他、薄膜技術を応用することで新分野のセンサー開発に取り組んでおります。」
研究開発費394百万円を計上し、尿素SCRセンサーの材質・設計改良、新分野センサー、モンドトラックの耐候性改良、ホース材料の内製化・リサイクルなど具体的な開発を進めた。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億90百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費290百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は、1億97百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1億97百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が続いている。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は、1億円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続している。 - FY2020AdvancedAnnual report
「当連結会計年度においては、尿素SCRセンサーについて、機能性向上のために材質及び設計の改良を図った他、薄膜技術を応用することで新分野のセンサー開発に取り組んでおります。また、従来リサイクルが出来なかった一部ホースの原材料においてリサイクルに成功し、地球環境保護の貢献に努めております。」
尿素SCRセンサーの材質・設計改良、新分野センサー開発、一部ホース原材料のリサイクル成功など、具体的な研究開発の進展が記載された。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億33百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費233百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は、1億47百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1億4,700万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続した。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は、73百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費73百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続している。 - FY2019AdvancedAnnual report
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は345百万円であります。当連結会計年度においては、尿素SCRセンサー及び当該システム製品について、機能性向上のために設計・構造の改良を行いました。また、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技場向け特別仕様のスーパーX(全天候型舗装材)の原料となるゴムの配合を改良し、より耐候性の高い製品実現に向けて開発を行ってまいりました。」
研究開発費を通期345百万円計上し、尿素SCR製品の設計改良、東京大会向けスーパーXの耐候性改良など具体的な開発内容が示された。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億58百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2億58百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載が継続している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は、1億58百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額は1億5,800万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は、78百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額は7,800万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億39百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2億39百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億55百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億55百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は、73百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額73百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことが記載されている。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は207百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億51百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億51百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は、80百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額80百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことが記載されている。 - FY2016-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億64百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億64百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2016-Q2First statedAnnual report
「Total R&D expenses for the six months ended September 30 were ¥111 million. There were no material changes in the status of the Group's R&D activities during the six months ended September 30.」
The disclosure reports R&D expenses of ¥111 million and states that there were no material changes in R&D activities.