Resolution Not to Pay an Interim Dividend for the 40th Fiscal Year
First written in FY2017-Q2. 16 of 22 entries say "Restated". Latest entry: FY2026-H1.
33 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2026-H1RestatedAnnual report
「第49期(2025年4月1日から2026年3月31日)中間配当について、2025年11月14日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年2回配当方針に基づき、第49期の中間配当を行う取締役会決議を記載している。 - FY2025-H1RestatedAnnual report
「第48期(2024年4月1日から2025年3月31日)中間配当について、2024年11月14日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
従来の年2回配当方針に基づき、第48期の中間配当を実施する決議を記載している。 - FY2024-Q2RestatedAnnual report
「第47期(2023年4月1日から2024年3月31日)中間配当について、2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年2回配当方針に基づき、第47期の中間配当を行う決議を記載している。 - FY2023AchievedAnnual report
「2022年10月21日 139,433 17.50 取締役会決議 2023年6月28日 140,667 17.50 定時株主総会決議」
年2回配当方針に基づき、中間配当と期末配当の双方を決議した通期実績を示している。 - FY2023-Q2AchievedAnnual report
「2022年10月21日取締役会 普通株式 139,433 17.50 2022年9月30日 2022年12月8日 利益剰余金」
従来の年1回の期末配当から年2回配当へ変更する方針に基づき、第46期の中間配当を行うことを取締役会で決議した。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第1四半期を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。 - FY2022RaisedAnnual report
「株主の皆様への利益還元の機会を充実させることを目的として、中間配当と期末配当の年2回実施する方針に変更し、2023年3月期より中間配当を実施することといたしました。」
従来の年1回の期末配当を基本とする扱いから、2023年3月期より中間配当を加えた年2回配当へ方針を拡大している。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「第45期(2021年4月1日から2022年3月31日)中間配当については、2021年11月12日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」
第45期も中間配当を行わず、年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第1四半期を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「第44期(2020年4月1日から2021年3月31日)中間配当については、2020年10月20日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」
第44期についても中間配当を行わず、年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「2. Among dividends with a record date falling within the cumulative third quarter of the current consolidated fiscal year, those for which the effective date falls after the end of the third quarter of the current consolidated accounting period: None.」
当第3四半期累計期間を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「第43期(2019年4月1日から2020年3月31日)中間配当については、2019年11月13日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」
第43期についても中間配当を行わず、年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第1四半期を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。 - FY2019RestatedAnnual report
「なお、剰余金の配当を行う場合、年1回の期末配当を基本方針としており」
年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。第42期の配当も期末配当として決定されている。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「第42期(2018年4月1日から2019年3月31日)中間配当については、2018年11月13日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」
第42期についても中間配当を行わず、年1回の期末配当を基本とする扱いを継続している。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間を基準日とし、四半期末後に効力が発生する配当がないことを記載している。 - FY2018ReframedAnnual report
「なお、剰余金の配当を行う場合、年1回の期末配当を基本方針としており」
第41期中間配当を行わない旨の個別決議は記載せず、年1回の期末配当を基本とする継続的な配当方針として記載している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間に基準日を置く配当がない旨を記載しており、中間配当を行わない扱いを継続している。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「第41期(平成29年4月1日から平成30年3月31日)中間配当については、平成29年11月14日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」
第41期についても中間配当を行わない旨の取締役会決議を記載している。 - FY2017DroppedAnnual report
「なお、剰余金の配当を行う場合、年1回の期末配当を基本方針としており」
第40期中間配当を行わない取締役会決議そのものは再掲されず、通期の配当方針として年1回の期末配当が示されている。 - FY2017-Q2First statedAnnual report
「At a meeting of the Board of Directors held on 14 November 2016, the company resolved not to pay an interim dividend for the fiscal year ended March 2017.」
The company discloses for the first time the Board of Directors' resolution not to pay an interim dividend for the fiscal year ended March 2017.