Outstanding stock options
First written in FY2017. 8 of 11 entries say "Restated". Latest entry: FY2023-Q2.
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- FY2023-Q2RestatedAnnual report
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2022ReframedAnnual report
「権利行使価格(円) 300 未行使残 23,000」
株式分割後の表示により、ストックオプションの未行使残は23,000株、権利行使価格は300円となっている。新たな権利行使や失効は記載されていない。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2019RestatedAnnual report
「前連結会計年度末11,500、権利行使-、失効-、未行使残11,500」
ストックオプションの未行使残11,500株に当期の重要な変動がない。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しており、前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2018AdvancedAnnual report
「前連結会計年度末18,500株、権利行使7,000株、未行使残11,500株」
ストックオプションの権利行使が7,000株発生し、未行使残が18,500株から11,500株に減少した。 - FY2017First statedAnnual report
「当社は、ストックオプション制度を採用しております。」
取締役・監査役・従業員を対象とする新株予約権について、370個、目的株式18,500株、行使期間平成27年1月28日から平成34年10月30日までと記載している。