Who is moving to which position
Resolved 2025年9月12日Incoming appointee
1 itemDeparting officer
1 item“Next role stated” means the document names the position the person holds after stepping down. It does not necessarily mean they are leaving the company.
本件に関してステークホルダーの皆様からの信頼を損なう行動に対して、当社代表取締役を辞任した上で信頼回復に努めたいという旨の申し出
Remains as a director
本日開示いたしました「一部インターネット上の発信情報に関する調査結果のお知らせ」に記載しております社内調査結果を受け、村上浩輝氏から、本件に関してステークホルダーの皆様からの信頼を損なう行動に対して、当社代表取締役を辞任した上で信頼回復に努めたいという旨の申し出があり、本日開催の取締役会にて、代表取締役の異動を決議いたしました。
野村駿太郎氏は、不動産ディベロッパーである株式会社コスモスイニシアのリテール仲介・中古買取再販部門における最年少管理職を経て、同部門における仕入・販売領域の責任者として事業拡大を牽引しました。当社においては、区分マンションの仕入・開発・販売部門を担う新規連結子会社の代表取締役として、その立ち上げを担い、事業を急成長させるとともに、当社取締役 CRO(Chief Revenue Officer)として当社の中核領域である仲介営業部門を管掌し、事業全体の収益性向上に貢献しております。これらの経験および、不動産・住宅流通業界における豊富な知見により、当社の事業深耕と成長戦略に寄与することが期待できることから、当社の新たな代表取締役として適任であると判断されました。
| Item | Details |
|---|---|
| Resolution date | 2025年9月12日 |
| Scheduled Appointment Date | 2025年9月12日 |
| Date of departure | 2025年10月29日(第14期定時株主総会において任期満了により退任予定) |
| Name of appointee | 野村 駿太郎 |
| Appointee's new position | Representative Director and CEO |
| Appointee's previous position | 取締役 CRO |
| Appointee's date of birth | 1985年10月5日生 |
| Year the appointee joined the Company | 2023 |
| Number of shares held by the appointee | 普通株式 9,100株、A種種類株式 -株 |
| Name of departing officer | Murakami Hiroki (村上 浩輝) |
| Former position of departing officer | Representative Director and CEO |
| New position of departing officer | Directors |
| Reason for departure | 本件に関してステークホルダーの皆様からの信頼を損なう行動に対して、当社代表取締役を辞任した上で信頼回復に努めたいという旨の申し出 |
| Whether the incumbent will remain in office | Remains as a director |
| Reason for change | 本日開示いたしました「一部インターネット上の発信情報に関する調査結果のお知らせ」に記載しております社内調査結果を受け、村上浩輝氏から、本件に関してステークホルダーの皆様からの信頼を損なう行動に対して、当社代表取締役を辞任した上で信頼回復に努めたいという旨の申し出があり、本日開催の取締役会にて、代表取締役の異動を決議いたしました。 |
| Reasons for appointment | 野村駿太郎氏は、不動産ディベロッパーである株式会社コスモスイニシアのリテール仲介・中古買取再販部門における最年少管理職を経て、同部門における仕入・販売領域の責任者として事業拡大を牽引しました。当社においては、区分マンションの仕入・開発・販売部門を担う新規連結子会社の代表取締役として、その立ち上げを担い、事業を急成長させるとともに、当社取締役 CRO(Chief Revenue Officer)として当社の中核領域である仲介営業部門を管掌し、事業全体の収益性向上に貢献しております。これらの経験および、不動産・住宅流通業界における豊富な知見により、当社の事業深耕と成長戦略に寄与することが期待できることから、当社の新たな代表取締役として適任であると判断されました。 |
Items this document does not state (5)
These are items the company does not state in this document. We do not leave them blank, nor fill them in from other sources or by inference.
The reasons the company gives
The company's own explanation, not something inferred from the numbers.社内調査結果を受け、村上氏から、ステークホルダーの信頼を損なう行動について代表取締役を辞任し、信頼回復に努めたいとの申し出があったため。