Risk of Business Interruption Due to System Failures and Unauthorized Access
First written in FY2016. 11 of 12 entries say "Restated". Latest entry: FY2022-Q3.
82 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2022-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」
システム障害・不正アクセスを含む既存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2021RestatedAnnual report
「運用上のトラブルやサイバー攻撃などによりシステムが停止したり、重要情報が改ざんされたりするなど、業務運営に支障をきたす恐れ、あるいはコンピュータウイルスや情報端末の管理不備等により、当社グループ外部へ重要情報の漏洩が発生する恐れがあります。」
システム停止、サイバー攻撃、情報改ざん・漏洩による業務・信用・業績へのリスクを再確認している。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」
システム障害・不正アクセスを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2020RestatedAnnual report
「未知のコンピュータウイルスやサイバー攻撃などにより、重要な情報の漏洩・改ざんが発生する場合、あるいは一定期間業務運営が困難になる場合があります。」
サイバー攻撃、情報漏洩・改ざん、業務運営困難化のリスクを再確認している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」
システム障害・不正アクセスを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」
システム障害・不正アクセスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2019RestatedAnnual report
「未知のコンピュータウイルスやサイバー攻撃などにより、重要な情報の漏洩・改ざんが発生する場合、あるいは一定期間業務運営が困難になる場合があります。」
システム障害、サイバー攻撃、情報漏洩・改ざん、業務運営困難化のリスクを再確認している。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」
システム障害・不正アクセスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」
システム障害・不正アクセスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」
システム障害・不正アクセスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2017RestatedAnnual report
「予測不能のウィルスの侵入や情報への不正アクセスなどにより、業務運営に支障をきたす場合や、営業秘密・個人情報の社外流出などへの対応費用の発生・社会的信用の低下など、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。」
ウイルス侵入、不正アクセス、情報流出による業務停止・費用・信用低下のリスクを再確認している。 - FY2016First statedAnnual report
「予測不能のウィルスの侵入や情報への不正アクセスなどにより、業務運営に支障をきたす場合や、営業秘密・個人情報の社外流出などへの対応費用の発生・社会的信用の低下など、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。」
ウイルス侵入、不正アクセス、情報流出等を業務運営・費用・信用に関わるリスクとしている。