Emphasis on Revenue Growth, Ordinary Profit Margin and Return on Equity
First written in FY2017. 4 of 8 entries say "Advanced", first in FY2018. Latest entry: FY2024.
26 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2024Higher Revenue Growth and ROE and Lower Ordinary Profit MarginAnnual report
「当連結会計年度における増収率は41.7%、売上高経常利益率は3.5%、自己資本利益率は13.3%となっており、引き続き当該指標の改善に邁進してまいります。」
増収率は前年度の5.8%から41.7%、自己資本利益率は12.7%から13.3%へ上昇した一方、売上高経常利益率は4.1%から3.5%へ低下した。 - FY2023WorsenedAnnual report
「当連結会計年度における増収率は5.8%、売上高経常利益率は4.1%、自己資本利益率は12.7%となっており、引き続き当該指標の改善に邁進してまいります。」
増収率5.8%、売上高経常利益率4.1%、自己資本利益率12.7%を示した。売上高経常利益率は前年度の5.8%、自己資本利益率は19.2%から低下している。 - FY2022AdvancedAnnual report
「当連結会計年度における増収率は56.6%、売上高経常利益率は5.8%、自己資本利益率は19.2%となっており、引き続き当該指標の改善に邁進してまいります。」
重視する指標について、増収率56.6%、売上高経常利益率5.8%、自己資本利益率19.2%という2022年度実績を示した。売上高経常利益率は前年度2.9%、自己資本利益率は6.5%から上昇している。 - FY2021AdvancedAnnual report
「当連結会計年度における増収率△4.6%、売上高経常利益率は2.9%、自己資本利益率は6.5%となっており、引き続き当該指標の改善に邁進してまいります。」
重視する経営指標について、増収率マイナス4.6%、売上高経常利益率2.9%、自己資本利益率6.5%という年度実績を示した。売上高経常利益率と自己資本利益率は前年度の2.6%、5.5%から上昇している。 - FY2020AdvancedAnnual report
「当連結会計年度における売上高経常利益率は2.6%、自己資本利益率は5.5%となっており、引き続き当該指標の改善に邁進してまいります。」
重視する経営指標について、売上高経常利益率は前年度の1.6%から2.6%へ、自己資本利益率は2.8%から5.5%へ改善した。 - FY2019WorsenedAnnual report
「当連結会計年度における売上高経常利益率は1.6%、自己資本利益率は2.8%となっており、引き続き当該指標の改善に邁進してまいります。」
重視する指標について、売上高経常利益率は前年度の5.6%から1.6%へ、自己資本利益率は15.0%から2.8%へ低下した。改善を継続する方針も記載している。 - FY2018AdvancedAnnual report
「当連結会計年度における売上高経常利益率は5.6%、自己資本利益率は15.0%となっており、引き続き当該指標の改善に邁進してまいります。」
重視する経営指標について、当連結会計年度の売上高経常利益率5.6%、自己資本利益率15.0%という実績を示し、指標改善の継続を記載している。 - FY2017First statedAnnual report
「We consider revenue growth to be an important management indicator for growth, the ordinary profit margin on revenue for profitability, and return on equity for efficiency.」
The company stated that it emphasizes revenue growth, the ordinary profit margin on revenue and return on equity as indicators of growth, profitability and efficiency.