Foreign Exchange Risk from Translating Overseas Subsidiaries into Yen
First written in FY2016. 31 of 32 entries say "Materialised", first in FY2017-Q1. Latest entry: FY2026.
Ito En moved to the "Worse" side of this theme in 2016, 1 year before the typical company in this theme (2017).
The whole theme swung hardest in 2020: 12 of 25 companies on the "Worse" side.
2 other companies' latest entry also says "Materialised".
- FY2026MaterialisedAnnual report
「「為替換算調整勘定」により29億33百万円増加」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定が29億33百万円増加し、海外事業の円換算による為替変動の影響が実際に純資産へ表れた。 - FY2026-H1MaterialisedAnnual report
「「為替換算調整勘定」が15億30百万円増加」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定が15億30百万円増加し、為替変動の影響が当中間連結会計期間にも実際に表れている。 - FY2025-H1MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 1,953 △ 301」
当中間連結会計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定がマイナス301百万円となり、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2024-Q3MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 △ 137 1,624」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定1,624百万円がその他の包括利益に計上され、為替変動の影響が当四半期累計期間にも実際に表れている。 - FY2024-Q2MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 2,233 1,953」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定1,953百万円がその他の包括利益に計上され、為替変動の影響が実際に表れている。 - FY2024-Q1MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 563 905」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定905百万円がその他の包括利益に計上され、為替変動の影響が引き続き実際に表れている。 - FY2023MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 当期発生額 385百万円」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定385百万円がその他の包括利益に計上され、為替変動の影響が当年度にも実際に表れている。 - FY2023-Q3MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 1,186 △ 137」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定が当第3四半期連結累計期間にマイナス137百万円となり、為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2023-Q2MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 784 2,233」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定2,233百万円がその他の包括利益に計上され、為替変動の影響が引き続き実際に表れている。 - FY2023-Q1MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 97 563」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定が、前年同期の97百万円から当四半期の563百万円となり、為替変動の影響が引き続きその他の包括利益に表れている。 - FY2022MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 当期発生額 3,608百万円」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定3,608百万円がその他の包括利益に計上され、為替変動の影響が実際に表れている。 - FY2022-Q3MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 △ 148 1,186」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定が当第3四半期連結累計期間に1,186百万円となり、為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2022-Q2MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 △ 251 784」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定784百万円がその他の包括利益に計上され、為替変動の影響が実際に表れている。 - FY2021MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 当期発生額 722百万円」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定722百万円がその他の包括利益に計上され、為替変動の影響が実際に表れている。 - FY2021-Q3MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 △ 668 △ 148」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定が当第3四半期連結累計期間にマイナス148百万円となり、為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2021-Q2MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 △ 765 △ 251」
当第2四半期連結累計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定がマイナス251百万円となり、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2020MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 当期発生額 △1,142百万円」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定の変動が、当連結会計年度にマイナス1,142百万円として計上され、為替変動の影響が実際に表れている。 - FY2020-Q3MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 △ 236 △ 668」
当第3四半期連結累計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定がマイナス668百万円となり、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2020-Q2MaterialisedAnnual report
「Foreign Currency Translation Adjustment」
当第2四半期連結累計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定がマイナス765百万円となり、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2020-Q1MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 228 △ 738」
当第1四半期連結累計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定がマイナス738百万円となり、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2019MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 当期発生額 329百万円」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定329百万円がその他の包括利益に計上され、為替変動の影響が当年度にも実際に表れている。 - FY2019-Q3MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 291 △ 236」
第3四半期連結累計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定がマイナス236百万円となり、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2019-Q2MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 230 599」
第2四半期連結累計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定599百万円が計上され、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に表れている。 - FY2019-Q1MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 37 228」
当第1四半期連結累計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定228百万円が計上され、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に表れている。 - FY2018-Q3MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 783 291」
第3四半期連結累計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定291百万円が計上され、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に表れている。 - FY2018-Q2MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 △ 2,281 230」
第2四半期連結累計期間のその他の包括利益において、為替換算調整勘定が230百万円となり、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に計上されている。 - FY2018-Q1MaterialisedAnnual report
「為替換算調整勘定 △ 1,966 37」
当第1四半期のその他の包括利益において、為替換算調整勘定が37百万円となり、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が引き続き実際に計上されている。 - FY2017MaterialisedAnnual report
「・「為替換算調整勘定」の増加 6億10百万円」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定の変動が、当年度の純資産の増加要因として実際に計上されている。 - FY2017-Q3MaterialisedAnnual report
「主な変動要因といたしましては、「利益剰余金」が「親会社株主に帰属する四半期純利益」により115億64百万円増加し、「剰余金の配当」により52億53百万円減少したことと、「為替換算調整勘定」が7億80百万円増加したことによるものです。」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定の変動が7億80百万円の増加として実際に計上され、為替影響が継続して表れている。 - FY2017-Q2MaterialisedAnnual report
「主な変動要因といたしましては、「利益剰余金」が「親会社株主に帰属する四半期純利益」89億23百万円による増加、「剰余金の配当」により26億26百万円減少したことと、「為替換算調整勘定」が22億42百万円減少したことによるものです。」
海外子会社の円換算に伴う為替換算調整勘定の減少が22億42百万円として実際に計上され、為替変動の影響が継続して表れている。 - FY2017-Q1MaterialisedAnnual report
「主な変動要因といたしましては、「現金及び預金」が77億92百万円減少、「受取手形及び売掛金」が69億71百万円増加、「商品及び製品」が49億43百万円増加、「のれん」が10億86百万円減少したことによるものです。」
四半期末の純資産について、為替換算調整勘定が19億12百万円減少しており、海外子会社の円換算に伴う為替変動の影響が実際に表れている。 - FY2016First statedAnnual report
「The financial statements of overseas Group companies are prepared in local currencies and are translated into yen when preparing the consolidated financial statements. Changes in exchange rates at the time of translation may therefore affect the Group's operating results and financial position.」
Explains the impact of translating overseas subsidiaries' financial statements in local currencies into yen for consolidation.