Shinwa Wise Holdings (2437) · RiskDropped
Material Event Relating to Going Concern Following Three Consecutive Years of Losses
First written in FY2020. 1 of 4 entries say "Restated". Latest entry: FY2021.
4entries
2years
0from disclosures
How it moved
Same theme, other companies
Significant Events Related to Going Concern Due to Consecutive Losses (No Material Uncertainty)A theme 89 companies write about · 88 as a headwind · 1 as a tailwind
The whole theme swung hardest in 2025: 26 of 49 companies on the "Worse" side.
21 other companies' latest entry also says "Dropped".
Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 89 companies compared. The sentences above are computed from all 89.Full recordFilings, disclosures and news, newest first
- FY2021DroppedAnnual report
「Not applicable.」
継続企業の前提に関する事項の注記がなく、前連結会計年度まで記載されていた重要事象等の記載が消えた。 - FY2021-Q2MitigatedAnnual report
「しかしながら、前連結会計年度の有価証券報告書に記載のとおり、オークション関連事業における新たな取り組み及びエネルギー関連事業における自社保有の太陽光発電設備施設の売却を実施するなど、財務の健全化、収益体制の強化を推し進めてまいりました。これらの施策により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」
継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況は引き続き認識しているが、オークション関連の新たな取り組みと太陽光発電施設の売却を実施し、財務健全化・収益体制強化を進めた結果、重要な不確実性は認められないとの判断を再確認している。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「当社グループは前連結会計年度までに3期連続営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また当第1四半期連結累計期間においても93,114千円の経常損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。しかしながら、前連結会計年度の有価証券報告書に記載のとおり、オークション関連事業における新たな取り組み及びエネルギー関連事業における自社所有の太陽光発電施設の売却も見込んでいるため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」
3期連続の営業損失・親会社株主帰属当期純損失と当四半期の経常損失を記載し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象等を引き続き認識している。一方、太陽光発電施設の売却等を見込み、重要な不確実性は認められないとの判断を再確認している。 - FY2020First statedAnnual report
「当社グループは、3期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。」
営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失が3期連続となり、継続企業の前提に関する重要事象等が初めて明示された。ただし、会社は重要な不確実性は認められず、財務諸表への注記は不要と判断している。