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Shin Nippon Biomedical Laboratories (2395) · FactFull-year operating profit decline; operating cash flow increaseLatest Revisions to earnings forecasts (2026-08-05): "Other"

Continuing Operating Losses and Operating Cash Flow

First written in FY2016. 3 of 36 entries say "Restated". Latest entry: 2026-08-05.

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  1. FY2026Full-year operating profit decline; operating cash flow increaseAnnual report

    「営業利益は2,653百万円と前連結会計年度に比べて331百万円(11.1%)の減少、経常利益は5,833百万円と前連結会計年度に比べて617百万円(9.6%)の減少となっております。」

    通期営業利益は2,653百万円、前期比11.1%減となった。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは8,327百万円、前期比18.4%増となった。
  2. FY2026-H1中間期営業利益減少・営業CF回復Annual report

    「一方、営業利益は49百万円と前中間期比30百万円(38.4%)の減益となりました。」

    売上高は中間期として過去最高となった一方、営業利益は49百万円で前年同期比38.4%減となった。営業活動によるキャッシュ・フローは1,819百万円となり、前年同期から回復している。
  3. FY2025-H1中間期営業利益急減Annual report

    「営業利益は、80百万円と前中間期に比べて2,269百万円(96.6%)の減益となりました。」

    2025年3月期中間期の営業利益は80百万円となり、前中間期の2,349百万円から96.6%減少した。Satsuma社のFDA再申請費用と大型先行投資が減益要因となっている。
  4. FY2024通期営業利益・営業CF減少Annual report

    「営業利益は4,162百万円と前連結会計年度に比べて1,082百万円(20.6%)の減少、経常利益は7,015百万円と前連結会計年度に比べて2,178百万円(23.7%)の減少となり、親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産除売却損54百万円、減損損失34百万円を計上したこと等から、5,531百万円と前連結会計年度に比べて528百万円(8.7%)の減少となりました。」

    通期では営業利益4,162百万円、経常利益7,015百万円、親会社株主帰属当期純利益5,531百万円となり、いずれも前期から減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも2,106百万円と前期比47.4%減少した。
  5. FY2024-Q3第3四半期売上過去最高・営業利益減益Annual report

    「こうした状況の中、当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日)における売上高は主力のCRO事業がけん引し、17,984百万円と第3四半期連結累計期間として過去最高となり、前第3四半期連結累計期間に比べて1,613百万円(9.9%)の増加となりました。営業利益は、2023年4月に149名の新入社員(前年比109名増)が加わったことによる人件費増や動物代を含む試験材料費の上昇によるコストアップ等により2,535百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて1,248百万円(33.0%)の減少となりました。」

    主力CRO事業を背景に売上高は17,984百万円と第3四半期累計期間として過去最高となった一方、人件費・試験材料費の上昇等により営業利益は2,535百万円、前年同期比33.0%減となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期の売上高・営業利益が過去最高Annual report

    「こうした状況の中、当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日)における売上高は主力のCRO事業がけん引し、11,884百万円と第2四半期として過去最高となり、前第2四半期連結累計期間に比べて1,535百万円(14.8%)の増加となりました。営業利益は、2023年4月に149名の新入社員(前年比109名増)が加わったことによる人件費増や試験材料費の上昇によるコストアップ等がありましたが、これらを吸収し2,349百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて35百万円(1.5%)の増加となり、第2四半期として過去最高益となりました。」

    CRO事業のけん引により売上高11,884百万円、営業利益2,349百万円となり、いずれも第2四半期として過去最高を更新した。営業活動によるキャッシュ・フローは687百万円で前年同期比75.4%減少した。
  7. FY2024-Q1Record-High First-Quarter Operating ProfitAnnual report

    「営業利益は、2023年4月に149名の新入社員(前年比109名増)が加わったことによる人件費増や試験材料費の上昇によるコストアップ等がありましたが、これらを吸収し1,227百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて513百万円(71.9%)の増加となり、第1四半期として過去最高益となりました。」

    営業利益は1,227百万円、前年同期比71.9%増となり、第1四半期として過去最高益を更新した。
  8. FY2023営業黒字継続・増益、営業CF減少Annual report

    「営業利益は5,245百万円と前連結会計年度に比べて1,049百万円(25.0%)の増加、経常利益は9,194百万円と前連結会計年度に比べて2,115百万円(29.9%)の増加となり」

    営業利益・経常利益は増加し営業黒字が継続した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは4,004百万円で、前期比32.7%減少した。
  9. FY2023-Q3営業黒字継続・増益Annual report

    「営業利益は3,783百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて483百万円(14.6%)の増加、経常利益は、6,880百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて2,196百万円(46.9%)の増加となりました。」

    営業利益は3,783百万円となり、前年同期比14.6%増の営業黒字が継続した。経常利益も6,880百万円となり、前年同期比46.9%増加した。
  10. FY2023-Q2営業黒字継続・増益Annual report

    「営業利益は2,313百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて344百万円(17.5%)の増加、経常利益は、5,928百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて3,399百万円(134.4%)の増加となりました。」

    営業利益2,313百万円、経常利益5,928百万円となり、営業黒字と増益が継続した。
  11. FY2023-Q1営業黒字継続・増益Annual report

    「営業利益は714百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて222百万円(45.2%)の増加、経常利益は為替差益1,686百万円(前第1四半期連結累計期間は為替差損7百万円)を計上したこともあり、2,772百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて2,099百万円(312.1%)の増加となりました。」

    営業利益は714百万円となり、前年同期比45.2%増の営業黒字を継続した。経常利益は為替差益の計上もあり2,772百万円となった。
  12. FY2022通期営業利益の大幅増益Annual report

    「営業利益は4,195百万円と前連結会計年度に比べて1,666百万円(65.9%)の増加、経常利益は7,078百万円と前連結会計年度に比べて3,432百万円(94.2%)の増加となり、親会社株主に帰属する当期純利益は7,127百万円と前連結会計年度に比べて3,465百万円(94.6%)の増加となりました。」

    営業黒字が通期で継続し、営業利益は4,195百万円、前年同期比65.9%増となった。経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に増加した。
  13. FY2022-Q3営業黒字継続・大幅増益Annual report

    「営業利益は3,300百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて1,674百万円(103.0%)の増加、経常利益は4,684百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて3,037百万円(184.5%)の増加となりました。」

    営業利益は3,300百万円となり、前年同期比103.0%増と営業黒字・増益が継続している。
  14. FY2022-Q2営業黒字継続・大幅増益Annual report

    「営業利益は1,969百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて807百万円(69.6%)の増加、経常利益は2,529百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて1,224百万円(93.8%)の増加となりました。」

    営業利益は1,969百万円となり、前年同期の1,161百万円から69.6%増加した。営業黒字と増益が継続している。
  15. FY2022-Q1営業黒字継続・増益Annual report

    「営業利益は491百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて44百万円(9.9%)の増加」

    営業利益は491百万円となり、前年同期比9.9%増加した。営業損失・営業キャッシュ・フロー赤字から転換した後の営業黒字と増益が続いている。
  16. FY2021営業利益・営業CF黒字継続・増益Annual report

    「営業利益は2,529百万円と前連結会計年度に比べて301百万円(13.5%)の増加、経常利益は3,645百万円と前連結会計年度に比べて524百万円(16.8%)の増加となり」

    営業利益は2,529百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは4,746百万円となり、営業黒字と営業キャッシュ・フロー黒字が継続し、いずれも前期から増加した。
  17. FY2021-Q3営業利益黒字継続・増益Annual report

    「営業利益は1,626百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて49百万円(3.1%)の増加となりましたが、円高の進行による為替評価損の計上および前第3四半期連結累計期間に計上した受取保険金の影響により、経常利益は1,646百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて495百万円(23.1%)の減少となり」

    営業利益は1,626百万円となり、前年同期比3.1%増と黒字・増益が続いた。一方、経常利益は為替評価損等の影響で減益となった。
  18. FY2021-Q2営業利益黒字継続・増益Annual report

    「営業利益は1,161百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて82百万円(7.7%)の増加」

    営業利益は1,161百万円となり、前年同期の1,078百万円から増加した。営業損失・営業キャッシュ・フロー赤字からの転換後、営業黒字が継続している。
  19. FY2021-Q1営業利益黒字継続・増益Annual report

    「営業利益は447百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて174百万円(63.7%)の増加」

    営業利益447百万円を計上し、前年同期の273百万円から増益となった。営業損失・営業キャッシュ・フロー赤字からの転換後、営業黒字が継続している。
  20. FY2020通期の営業利益・営業CF黒字継続Annual report

    「営業利益は2,228百万円と前連結会計年度に比べて1,398百万円(168.5%)の増加、経常利益は3,121百万円と前連結会計年度に比べて1,507百万円(93.4%)の増加となり」

    営業利益は通期で2,228百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも3,018百万円の獲得となった。営業損失・営業CF赤字の状態から、黒字・資金獲得が継続している。
  21. FY2020-Q3営業利益黒字継続・増益Annual report

    「営業利益は1,577百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて1,235百万円(361.2%)の増加、経常利益は2,142百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて1,127百万円(111.0%)の増加となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,605百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて40百万円(2.6%)の増加となりました。」

    米国前臨床事業及びSMO事業の譲渡により減収となった一方、営業利益は1,577百万円となり、前年同期の営業利益341百万円から大幅に増加した。
  22. FY2020-Q2営業利益黒字継続・大幅増益Annual report

    「営業利益は1,078百万円(前第2四半期連結累計期間:営業損失137百万円)と黒字転換しました。」

    前年同期の営業損失から営業利益1,078百万円へ転換し、前四半期に続く営業黒字を確認している。
  23. FY2020-Q1RestatedAnnual report

    「営業利益は273百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失141百万円)と黒字転換いたしました。」

    営業利益273百万円を計上し、前年同期の営業損失からの黒字転換を確認している。一方、為替差損の影響で親会社株主に帰属する四半期純損失は41百万円となった。
  24. FY2019-Q3営業利益転換・黒字化Annual report

    「こうした状況の中、当第3四半期連結累計期間における売上高は12,232百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて736百万円(6.4%)の増加となりました。営業利益は341百万円(前第3四半期連結累計期間:営業損失1,184百万円)、経常利益は1,015百万円(前第3四半期連結累計期間:経常損失921百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益341百万円へ転換し、営業損失が解消した。
  25. FY2019-Q2営業損失幅縮小・営業CF黒字化Annual report

    「こうした状況の中、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,880百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて1,327百万円(17.6%)の増加となりました。営業損失は137百万円(前第2四半期連結累計期間:営業損失779百万円)、経常利益は885百万円(前第2四半期連結累計期間:経常損失640百万円)となりました。」

    売上高が17.6%増加し、営業損失は779百万円から137百万円へ縮小した。経常損益は利益に転じ、営業活動によるキャッシュ・フローも1,235百万円の獲得となった。
  26. FY2019-Q1営業損失幅縮小・経常利益転換Annual report

    「こうした状況の中、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,712百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて337百万円(10.0%)の増加となりました。営業損失は141百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失698百万円)、経常利益は558百万円(前第1四半期連結累計期間:経常損失577百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は385百万円(前第1四半期連結累計期間:親会社株主に帰属する四半期純損失604百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期の698百万円から141百万円へ縮小したが、損失は継続している。一方、経常損益と親会社株主帰属損益は黒字に転じた。
  27. FY2018-Q3営業損失幅の縮小継続(損失継続)Annual report

    「こうした状況の中、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,495百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて57百万円(0.5%)の減少となりました。営業損失は1,184百万円(前第3四半期連結累計期間:営業損失2,096百万円)、経常損失は921百万円(前第3四半期連結累計期間:経常損失1,832百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%減少した一方、営業損失・経常損失の幅は前年同期から縮小した。ただし損失は継続している。
  28. FY2018-Q2損失幅縮小・営業CF赤字継続Annual report

    「営業損失は779百万円(前第2四半期連結累計期間:営業損失1,713百万円)、経常損失は640百万円(前第2四半期連結累計期間:経常損失2,911百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.6%増加し、営業損失・経常損失の幅は縮小した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは364百万円の使用となり、営業CF赤字は継続している。
  29. FY2018-Q1Losses continued to narrowAnnual report

    「こうした状況の中、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,375百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて13百万円(0.4%)の減少となりました。営業損失は698百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失947百万円)、経常損失は577百万円(前第1四半期連結累計期間:経常損失1,804百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は604百万円(前第1四半期連結累計期間:親会社株主に帰属する四半期純損失1,779百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし損失は継続している。
  30. FY2017損失幅縮小・営業CF赤字継続Annual report

    「売上高は、17,244百万円と前連結会計年度に比べて2,494百万円(16.9%)の増加となりました。営業損失は1,792百万円(前連結会計年度:営業損失3,863百万円)、経常損失は2,105百万円(前連結会計年度:経常損失5,260百万円)となりました。」

    売上高が16.9%増加し、営業損失・経常損失の幅は縮小したが、営業損失と営業キャッシュ・フローのマイナスは継続している。
  31. FY2017-Q3損失幅縮小(なお損失継続)Annual report

    「こうした状況の中、売上高は11,553百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて1,130百万円(10.8%)の増加となりました。営業損失は2,096百万円(前第3四半期連結累計期間:営業損失3,271百万円)、経常損失は1,832百万円(前第3四半期連結累計期間:経常損失3,889百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.8%増加し、営業損失・経常損失の金額は前年同期から縮小したが、損失自体は継続している。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  32. FY2017-Q2RestatedAnnual report

    「営業損失は1,713百万円(前第2四半期連結累計期間:営業損失2,387百万円)、円高の進行に伴う為替差損の影響で経常損失は2,911百万円(前第2四半期連結累計期間:経常損失2,642百万円)となりました。営業活動の結果使用した資金は、1,493百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて229百万円(13.3%)の使用減少となりました。」

    営業損失と営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが当第2四半期にも継続している。
  33. FY2017-Q1RestatedAnnual report

    「営業損失は947百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失1,351百万円)、円高の進行に伴う為替差損の影響で経常損失は1,804百万円(前第1四半期連結累計期間:経常損失1,150百万円)となりました。」

    営業損失が当第1四半期にも継続している。四半期報告書では営業キャッシュ・フローは開示していない。
  34. FY2016First statedAnnual report

    「当社グループは、平成23年3月期以降連続して営業損失、平成23年3月期より平成27年3月の間、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、営業キャッシュ・フローにおいても、3期連続してマイナスとなっております。」

    FY2016は親会社株主に帰属する当期純利益2,646百万円を計上した一方、営業損失3,863百万円、営業キャッシュ・フロー3,339百万円のマイナスを記録した。
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