Komori
Nippon Information Development (2349) · FactRestated

Quarterly seasonality caused by customer acceptance timing

First written in FY2017-Q1. 14 of 15 entries say "Restated". Latest entry: FY2021-Q3.

15entries
6years
0from disclosures
Share on X
How it moved
ProgressHeldSoftenedWorseRestatedFY2017-Q1 – FY2021-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 1
Same theme, other companies

The whole theme swung hardest in 2018: 4 of 31 companies on the "Worse" side.

34 other companies' latest entry also says "Restated".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 60 companies compared. The sentences above are computed from all 60.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. FY2021-Q3RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる季節性が継続して記載されている。
  2. FY2021-Q2RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間と比べ売上高が高くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期と比べて売上高が高くなる季節性が継続して記載されている。
  3. FY2021-Q1RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる季節性が継続して記載されている。
  4. FY2020-Q3RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる季節性が継続して記載されている。
  5. FY2020-Q2RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間と比べ売上高が高くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期と比べて売上高が高くなる季節性が継続して記載されている。
  6. FY2020-Q1RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる季節性が継続して記載されている。
  7. FY2019-Q3RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる季節性が引き続き記載されている。
  8. FY2019-Q2RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間と比べ売上高が高くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期と比べて売上高が高くなる季節性が引き続き記載されている。
  9. FY2019-Q1RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる季節性が引き続き記載されている。
  10. FY2018-Q3RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる季節性が引き続き記載されている。
  11. FY2018-Q2RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間と比べ売上高が高くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期と比べて売上高が高くなる季節性が引き続き記載されている。
  12. FY2018-Q1RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる季節性が引き続き記載されている。
  13. FY2017-Q3RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる季節性が引き続き説明されている。
  14. FY2017-Q2RestatedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間と比べ売上高が高くなっております。」

    検収が第2四半期・第4四半期に集中し、第1四半期・第3四半期より売上高が高くなる季節性が引き続き説明されている。
  15. FY2017-Q1First statedAnnual report

    「当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。」

    システム開発の検収が第2四半期・第4四半期に集中するため、第1四半期・第3四半期の売上高が低くなる構造的な季節性を説明している。
Moved together

None of this company's other threads moved the same way in the same document twice or more.

When this could move next
Nippon Information Development's next results are scheduled for 2026-11-06. Read the earnings preview
News
No news is linked to this thread yet. When an article touches it, it will appear here by date.