Reorganization with Kushim Insight as an intermediate holding company
First written in FY2021-Q2. 2 of 5 entries say "Achieved", first in FY2021. Latest entry: FY2023-Q1.
2 other companies' latest entry also says "Achieved".
- FY2023-Q1AchievedAnnual report
「当社の連結子会社である株式会社クシムソフト及び株式会社ケア・ダイナミクスは、2022年7月28日開催の取締役会において、株式会社クシムソフトを存続会社、株式会社ケア・ダイナミクスを消滅会社とする吸収合併とすることを決議し、同年10月1日に実施いたしました。」
クシムソフトを存続会社とするケア・ダイナミクスとの吸収合併が2022年10月1日に実施され、連結子会社間の組織再編が完了した。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「当社の連結子会社であるチューリンガム株式会社及び株式会社SEVENTAGEは、2022年5月16日開催の取締役会において、チューリンガム株式会社を存続会社、株式会社SEVENTAGEを消滅会社とする吸収合併を決議し、同年7月1日に実行いたしました。」
中間持株法人を活用した組織再編の後続施策として、チューリンガムとSEVENTAGEの吸収合併が2022年7月1日に実行された。加えて、クシムソフトとケア・ダイナミクスの吸収合併も2022年10月1日予定として決議されている。 - FY2022-Q2AdvancedAnnual report
「当社の連結子会社であるチューリンガム株式会社は、2022年5月16日開催の取締役会において、チューリンガムを存続会社、株式会社SEVENTAGEを消滅会社とする吸収合併(以下、「本合併」といいます。)とすることを決議いたしました。」
クシムインサイトを中間持株法人とする組織再編の後続施策として、チューリンガムとSEVENTAGEの吸収合併を2022年7月1日予定で決議した。 - FY2021AchievedAnnual report
「このような中、当社グループはM&A戦略に基づき連結対象法人が増加し、今後もその傾向が見込まれる状況にあるので、効率的な組織に再編することが必要であるという考えに至りました。この考えに基づき、各セグメントにおける主体的な事業活動を促すとともに、当社グループ全体の経営効率及びガバナンスをより一層高めることを狙いとする、クシムインサイトを中間持株法人として位置づける組織再編の一環として本株式交換を実施しております。」
クシムインサイトを中間持株法人とする組織再編について、2021年5月21日の株式交換実施まで完了したことを記載している。 - FY2021-Q2First statedAnnual report
「このような中、当社グループはM&A戦略に基づき連結対象法人が増加し、今後もその傾向が見込まれる状況にあるので、効率的な組織に再編することが必要であるという考えに至りました。この考えに基づき、各セグメントにおける主体的な事業活動を促すとともに、当社グループ全体の経営効率及びガバナンスをより一層高めることを狙いとする、クシムインサイトを中間持株法人として位置づける組織再編の一環として本株式交換を実施しております。」
連結対象法人の増加を背景に、クシムインサイトを中間持株法人とする組織再編を実施した。2021年5月21日を効力発生日として、クシムソフトを完全子会社化し、セグメントごとの事業活動、経営効率、ガバナンスの向上を図るとしている。