Voting platform using blockchain
First written in FY2020. 2 of 4 entries say "Advanced", first in FY2021-Q1. Latest entry: FY2022-Q3.
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- FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「当社グループが開発に関与し納品済みであるNFT(※)マーケットプレイス、株主様向け議決権行使プラットフォーム、暗号資産のレンディングサービスアプリケーション、暗号資産を対象にしたAPI連携による自動トレーディングシステム等のブロックチェーン技術を用いたプロダクトについて、クシムインサイトが保守運用により継続的に収益を獲得しております。」
議決権行使プラットフォームは、開発実績としての引用段階から、クシムインサイトによる保守運用を通じて継続的に収益を獲得する段階へ進んでいる。 - FY2021-Q3Cited as achievedAnnual report
「インキュベーション事業は、これまで株主様向け議決権行使プラットフォーム、暗号資産のレンディングサービスアプリケーション、暗号資産を対象にしたAPI連携による自動トレーディングシステムなどの開発実績があります。」
ブロックチェーンを用いた議決権行使プラットフォームについて、開発実績の一つとして過去の成果が引用されている。 - FY2021-Q1AdvancedAnnual report
「前会計年度より開発に着手している株主様向け議決権行使プラットフォームは株式会社ゼタントとの提携によるプロダクトであり、2021年1月度の当社定時株主総会において参加型バーチャル株主総会として試験運用をいたしました。」
ブロックチェーンを用いた議決権行使プラットフォームについて、2021年1月の定時株主総会で参加型バーチャル株主総会として試験運用を実施した。 - FY2020First statedAnnual report
「ハイブリッド出席型バーチャル株主総会の実現に必要とされる株主様向けの議決権行使管理システムの開発に着手し、2020年10月末に開発を完了をしております。改ざん不可能とされるブロックチェーン技術を用いて開発しており、株主様からの質問受付や議決権投票ができる機能を搭載し、リアル出席型株主総会と変わらないクオリティでのライブ配信を提供いたします。株主総会開催がピークとなる3月~6月末に向けてテスト運用を実施し、サービス利用実績に結びつけてまいります。」
ブロックチェーンを用いた議決権行使管理システムの開発を2020年10月末に完了し、翌年3月から6月に向けたテスト運用とサービス利用実績化を予定している。