Komori
Sunny Side Up Group (2180) · InitiativeAdvanced

Expansion of the Integrated Marketing and Communications Business

First written in FY2016. 19 of 33 entries say "Advanced", first in FY2017. Latest entry: 2026-05-13.

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Showing 14 of the 33 companies compared. The sentences above are computed from all 33.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. 2026-05-13AdvancedEarnings

    「Additional proposals for social media initiatives and other measures under retainer contracts came to fruition, while orders for comprehensive marketing strategy support steadily accumulated. As order prices rose and profitability improved, the business as a whole achieved higher revenue and higher profit.」

    Additional proposals for social media initiatives and orders for comprehensive marketing strategy support led to higher order prices and increased revenue and profit across the business.
  2. FY2026-H1AdvancedAnnual report

    「当中間連結会計期間におきましては、「Happyくじ」の受注件数及び規模の拡大、販促施策の新規案件獲得など、商品企画・販促施策が増収に大きく貢献する一方、PRで包括的なマーケティング戦略支援の受注が着実に積み上がったほか、リテナー契約に対するSNS施策支援等の追加提案が結実して収益性の改善が進み、事業全体で増収増益を達成しました。」

    統合型サービスについて、商品企画・販促の新規案件、包括的なマーケティング戦略支援、リテナー契約へのSNS施策追加提案を組み合わせ、事業全体の増収増益につなげた。
  3. FY2025AdvancedAnnual report

    「大手企業のマーケティング責任者との接点を増やし、広報からマーケティング部門へと対象を広げて包括的な提案を行ったほか、PRと商品企画部門やグループ企業間で連携して提案する機会を増やすなど、付加価値の高い提案に取り組みました。主力の株式会社サニーサイドアップでは、アップセルを意識した提案が徐々に結実し、クライアント当たりの売上高が増加いたしました。」

    ブランドコミュニケーション事業について、マーケティング責任者への接点拡大、PR・商品企画・グループ企業間の共同提案、アップセルを進め、クライアント当たり売上高の増加に結びつけた。
  4. FY2025-H1AdvancedAnnual report

    「当中間連結会計期間におきましては、PRと商品企画部門が共同で提案し、複数の施策を受注する事例が段階的に増加しました。また、クライアントの新規開拓に向けて、大手企業のマーケティング責任者との接点を増やすマーケティングイベントを活用し、2024年9月開催のイベントから新規提案、受注へと繋げました。」

    ブランドコミュニケーション事業について、PRと商品企画の共同提案が増加し、2024年9月のマーケティングイベントを新規提案・受注につなげる段階へ進んだ。
  5. FY2024-Q3AdvancedAnnual report

    「吸収合併を通じて、㈱スクランブルが展開していたインフルエンサーとSNSを組み合わせたマーケティングサービスを取り込み、提供ソリューションを拡充しています。」

    ブランドコミュニケーション事業への統合後、インフルエンサー・SNSサービスを取り込み、クロスセル・アップセルによる追加受注とクライアント当たり売上高の増加まで進んだ。
  6. FY2024-Q2AdvancedAnnual report

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、㈱サニーサイドアップを中心にクライアントリレーションの強化やサービスの高付加価値化に向けて、PR提案時にインフルエンサーマーケティング等のサービスを追加提案するなど、クロスセルやアップセルに取り組んだほか、生産性を改善するため、低収益案件の見直しや稼働体制の適正化を図りました。」

    ブランドコミュニケーション事業について、インフルエンサーマーケティング等の追加提案によるクロスセル・アップセル、低収益案件の見直し、稼働体制の適正化を実施した。
  7. FY2024-Q1AdvancedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間より、従来のマーケティング&コミュニケーション事業とセールスアクティベーション事業を統合した当事業では、PRを軸に、プロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング等、マーケティング及びコミュニケーション関する多様なソリューションに加えて、店頭等の消費者とのコンタクトポイントで購買・成約の意思決定を促すためのノウハウ・ソリューションを提供しております。」

    従来の2事業を実際に統合し、「ブランドコミュニケーション事業」として、PR、スポーツマーケティング、IP・販促、インフルエンサーマーケティング等を組み合わせた提供体制へ移行した。
  8. FY2023ReframedAnnual report

    「まず、従来のマーケティング&コミュニケーション事業、セールスアクティベーション事業を「ブランドコミュニケーション」として再定義し、2024年6月期からの3か年は基幹事業の強化に注力してまいります。」

    従来のマーケティング&コミュニケーション事業とセールスアクティベーション事業を「ブランドコミュニケーション」として再定義し、基幹事業強化の対象を再整理した。
  9. FY2023-Q3ReframedAnnual report

    「当第3四半期連結累計期間(2022年7月1日~2023年3月31日)における当社グループは、企画力とメディアリレーションを強みとする「PRコミュニケーショングループ」として、グループシナジーを創出しながら、幅広いソリューションを提供してまいりました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの位置づけが、企画力・メディアリレーションとグループシナジーを基盤とする「PRコミュニケーショングループ」として表現されている。
  10. FY2023-Q2AdvancedAnnual report

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、㈱サニーサイドアップの業績が引き続き堅調に推移し、テック企業を始めとするリテナー契約の更新・新規獲得が進んだほか、海外プロスポーツチームを招聘したイベント等のスポット契約も増加しました。また、ハイエンドブランドのPRやイベント受託が好調な㈱ステディスタディもセグメント業績に寄与しました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーション事業について、テック企業等のリテナー契約の更新・新規獲得、海外プロスポーツチーム招聘イベント等のスポット契約、ハイエンドブランドのPR・イベント受託が進んだ。
  11. FY2023-Q1AdvancedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間においては、㈱サニーサイドアップでリテーナー契約の更新・新規獲得が進んだほか、巣ごもり需要や回復局面にあるイベント需要を取り込んだスポット契約も順調に推移しました。また、ハイエンドブランドや商業施設のイベント受託が増加した㈱ステディスタディもセグメント業績に寄与しました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーション事業について、リテーナー契約の更新・新規獲得、イベント需要を取り込んだスポット契約、ハイエンドブランド・商業施設のイベント受託が進んだ。
  12. FY2022AdvancedAnnual report

    「今後の既存事業における持続的な成長に向けては、新規顧客の獲得に加えて、今まで以上にグループ会社間の連携を推進し、グループとしての総合提案力を活かして、アップセルとクロスセルの実現を目指し、また、コロナ禍を機に変化が加速した社会的ニーズを捉えるべく、新規サービス・ソリューションの開発を強化してまいります。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの拡充について、グループ会社間連携を通じたアップセル・クロスセルと、新規サービス・ソリューション開発を具体的な施策として明示した。
  13. FY2022-Q3RestatedAnnual report

    「マーケティング&コミュニケーション領域におけるサービス全般を幅広く提供しております。セグメントを横断したグループ各社のソリューション活用による総合的な提案力強化の施策が、既存顧客の深掘りと新規顧客の獲得の両側面に効果を発揮し、特定の業種・業界にとらわれない多種多様な案件を獲得いたしました。」

    PRを軸にした多彩なサービスと、グループ各社のソリューションを横断的に活用する統合型提案を継続している。
  14. FY2022-Q2RestatedAnnual report

    「当第2四半期連結累計期間では、グループ各社の連携推進による営業体制の強化やソリューション拡充等の取り組みの結果、各社の業績が好調に推移し、当事業の業績は前年同期を大きく上回りました。」

    PRを軸にプロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング、コンテンツ開発等を組み合わせる統合型サービスについて、グループ各社の連携、営業体制強化、ソリューション拡充を継続している。
  15. FY2022-Q1AdvancedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間においては、グループシナジーの創出によるソリューションの拡充等の取り組みが、既存顧客の深堀と新規顧客の獲得の両側面に効果を発揮し、グループの連結業績を牽引いたしました。」

    PRを軸にプロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング、コンテンツ開発等を組み合わせる統合型サービスについて、グループシナジーによるソリューション拡充が既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に効果を発揮したと記載している。
  16. FY2021AdvancedAnnual report

    「グループの基幹事業である当事業では、PRを軸に、プロモーション、スポーツマーケティング、IP(知的財産)を活用したコンテンツマーケティング、ブランディング、自社コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティングおよびコミュニケーションサービスを提供しております。」

    統合型サービスの範囲に、IPを活用したコンテンツマーケティングと自社コンテンツ開発が明示的に加わり、PR、プロモーション、スポーツマーケティング、ブランディングを含む提供領域が整理・拡張された。
  17. FY2021-Q2RestatedAnnual report

    「グループの基幹事業である当事業では、PRを軸としながら、プロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティングおよびコミュニケーションサービスを提供しており、コロナ禍にも順応しながら、堅調な成長を見せております。」

    PRを軸に、プロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング、コンテンツ開発を組み合わせる統合型サービスの提供方針を継続している。
  18. FY2021-Q1ReframedAnnual report

    「当第1四半期連結累計期間より「スポーツ事業」を当事業に統合し、㈱エアサイド(前期は開発事業)を当事業に区分変更しました。㈱サニーサイドアップにおいてコンテンツ関連事業を担っていた部署をセールスアクティベーション事業に区分変更しました。また、セグメント名称をマーケティング・コミュニケーション事業から変更しました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーション事業は、スポーツ事業とエアサイドを取り込み、名称も「マーケティング&コミュニケーション事業」へ変更され、事業区分が再整理された。
  19. FY2020AdvancedAnnual report

    「PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティングおよびコミュニケーションサービスを提供する当事業では、…多種多様な案件を獲得しております。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの提供を継続しつつ、商業施設、ホテル、食品・飲料、小売・流通、消費財、化粧品などの顧客領域を戦略的に構築している。
  20. FY2020-Q3AdvancedAnnual report

    「また、2020年3月には、事業領域の拡大に向け、国内の「アタッシェ・ドゥ・プレス(ファッション業界に特化したPR・広報担当)」の先駆け的な存在である㈱ステディスタディを100%子会社化しました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーション事業の領域拡大について、ハイブランドファッション・アパレルPRを手掛けるステディスタディを100%子会社化した。
  21. FY2020-Q2AdvancedAnnual report

    「PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティング・コミュニケーションサービスを提供する当事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを強みに、商業施設、ホテル、食品・飲料、小売・流通、消費財、化粧品をはじめとした各領域を戦略的にターゲティングしながら、多種多様な案件を獲得しております。…AnyMind Group社(本社:シンガポール)との合弁会社(㈱AnyUp)と連携したインフルエンサーマーケティング、㈱Gunosyとの合弁会社(㈱Grill)と連携したマーケティングリサーチおよびライブマーケティング等、従来のPRサービスの高付加価値化の取り組みとしてデジタル領域におけるソリューション提案の強化に取り組んでおります。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの対象領域を商業施設、ホテル、食品・飲料、小売・流通、消費財、化粧品へ広げるとともに、AnyUpやGrillとの連携によるデジタル・リサーチ・ライブマーケティングの提案を加えている。
  22. FY2020-Q1AdvancedAnnual report

    「PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティング・コミュニケーションサービスを提供する当事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを強みに、食品、飲食、小売、消費財といった従来からの得意分野だけでなく、商業施設やホテルの開業PR・プロモーション、コンビニチェーン等で継続的に実施されているキャラクターコンテンツを活用したキャンペーンや物販施策、タレント肖像権を活用したプロモーション、独自のキャスティングノウハウを活用した企業ブランディング等の広域に渡る多種多様な案件を獲得しております。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの対象領域を、商業施設・ホテル、キャラクターコンテンツ、タレント肖像権、企業ブランディングなどへ広げ、多種多様な案件を獲得している。
  23. FY2019AdvancedAnnual report

    「また、当セグメントにおいては、エリア全体のブランディング展開、各クライアントのニーズの深掘り等、1つの案件を点ではなく線や面で捉え、獲得していくことにより、収益機会の拡充と最適化を実現しております。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの提供方法について、個別案件ではなくエリア全体や顧客ニーズを線・面で捉える案件獲得へ展開している。
  24. FY2019-Q3AdvancedAnnual report

    「PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに沿ったマーケティング・コミュニケーションサービスを提供する当事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを活用し、食品、飲食、小売といった従来の得意分野だけでなく、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催を目前に控えて次々にオープンする商業施設やホテルの開業PR・プロモーション、コンビニチェーン等で継続的に実施されている人気キャンペーンや物販施策、地域や自治体と連動した大規模イベント、独自のキャスティングノウハウを活用した企業ブランディング等の多種多様な案件を手掛けることで、基幹事業としてグループ業績を牽引しました。」

    統合型サービスの対象が商業施設・ホテル、キャンペーン・物販、地域・自治体連動イベント、企業ブランディングへ広がり、多種多様な案件を扱う提供形態を継続・拡張している。
  25. FY2019-Q1RestatedAnnual report

    「戦略PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに沿ったマーケティング・コミュニケーションサービスを提供する当事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを活用し、食品・飲食業界や小売業などの従来の得意分野だけでなく、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催を目前に控えて次々にオープンする商業施設の開業PRおよびプロモーション、大手コンビニチェーン等で継続的に実施されている人気キャンペーンおよび物販施策、独自のキャスティングノウハウを活用した企業ブランディング等の幅広い案件を手掛けることで、基幹事業としてグループの業績を牽引しております。」

    戦略PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発を組み合わせ、商業施設、コンビニチェーン、企業ブランディングなど幅広い領域にソリューションを提供する形態を継続している。
  26. FY2018-Q3RestatedAnnual report

    「PR事業を中心としたマーケティング・コミュニケーション事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを活用し、従来の得意分野に加えて、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催を機に次々と開発がすすむ大規模商業施設の開業PRおよびプロモーション、大手CVSチェーン等で継続的に実施されているPR連動プロモーション、自治体と連携した公的イベント等、幅広い領域において多数の案件を受注いたしました。」

    PR、商業施設の開業PR、CVSチェーンのPR連動プロモーション、自治体連携イベントなどを組み合わせた幅広いソリューション提供を継続している。
  27. FY2018-Q2RestatedAnnual report

    「PR事業を中心に展開するマーケティング・コミュニケーション事業では、話題性を創出する企画力と強力なメディアネットワークを活用し、従来の得意分野に加えて、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて次々と開発がすすむ首都圏を中心とする話題の商業施設の開業PRおよびプロモーション、大手CVSチェーン等によるPR連動プロモーション、自治体と連携した公道イベント等の幅広い領域において多数の案件を受注いたしました。」

    PRを起点に、商業施設の開業PR、CVSチェーンのプロモーション、自治体連携イベントなどを組み合わせた幅広いソリューション提供を継続している。
  28. FY2018-Q1RestatedAnnual report

    「従来の得意分野に加えて、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて次々と開発がすすむ首都圏を中心とする話題の商業施設の開業PRおよびプロモーション、大手CVSチェーン等によるPR連動プロモーション等の幅広い領域において多数の案件を受注いたしました。また、独自のキャスティングノウハウを活用した企業ブランディングも引き続き好調に推移する等、基幹事業にふさわしい業績を達成いたしました。」

    商業施設の開業PR、CVSチェーンのPR連動プロモーション、キャスティングを活用した企業ブランディングなど、複数領域を組み合わせた提供と案件受注を継続している。
  29. FY2017AdvancedAnnual report

    「マーケティング・コミュニケーション事業においては、PR市場の成長に沿った需要に対応するべく、インターネットメディアとの連携を中心としたソリューションの拡充とそれを具現化するため人財投資を継続実施することで成長の加速化を図ってまいります。」

    従来のPR、プロモーション、コンテンツ等の統合提供に加え、インターネットメディアとの連携を中心としたソリューション拡充を明示している。
  30. FY2017-Q3RestatedAnnual report

    「PR発想と連動した効果的なイベントやキャンペーンを提供するプロモーション事業では、大手CVSチェーンや飲料メーカーが展開するキャンペーンをはじめ、話題性あふれる企業や自治体のイベント、最新のデジタル・プロモーション等の継続的受注に成功しており、企業ブランディングのトータルプロデュースを手掛けるコンテンツ&キャスティング事業等も順調に進捗した結果」

    PRを起点に、イベント、キャンペーン、デジタル・プロモーション、コンテンツ・キャスティングを組み合わせた統合型ソリューションと継続受注を引き続き記載している。
  31. FY2017-Q2RestatedAnnual report

    「The promotion business provides new sales-promotion solutions linked to PR concepts and has continued to secure orders for campaigns by major convenience-store chains and beverage manufacturers, highly newsworthy corporate and local-government events, and the latest digital promotions. The content and casting business, which provides end-to-end corporate branding, also progressed smoothly.」

    The company continues to provide integrated solutions combining PR-led promotion, digital services, events, content and casting, and continues to win orders.
  32. FY2017-Q1RestatedAnnual report

    「The PR business continues to generate successful cases by leveraging its ability to develop newsworthy concepts and its unmatched media network. During the first quarter of the current consolidated fiscal period, it handled numerous projects across a broad range of fields, from food and beverages to healthcare and large-scale commercial facilities, generating strong earnings. The promotion business provides sales-promotion-focused solutions linked to PR concepts, producing several large-scale campaigns for major convenience-store chains and steadily securing orders for initiatives planned for the second half. The content and casting business, which applies these capabilities to corporate branding, also progressed smoothly and delivered results well above initial expectations.」

    The company continues to describe an integrated service model combining PR, promotion, content and casting, while securing projects across a broad range of industries.
  33. FY2016First statedAnnual report

    「The business is built around a strategic format that integrates solutions tailored to the needs of the times, including PR, promotion, digital services and content, and the company works to provide solutions suited to each client’s challenges.」

    Rather than offering PR on a standalone basis, the company’s core service model combines PR, promotion, digital services and content to provide comprehensive support.
Moved together

"Transformation of the SP/MD Business Model and Expansion of OEM and Proprietary Products" moved the same way as this thread, in the same document, in 13 of its 33 moves.

131211999★123456
  1. ★This thread
  2. 1Transformation of the SP/MD Business Model and Expansion of OEM and Proprietary Products13×
  3. 2Making the Marketing Communications Business a Core Business12×
  4. 3Transition from a Contract-Based Business to a Creation-Oriented Business11×
  5. 4Strengthening the Profitability Base through Labor Efficiency and Higher Gross Margins9×
  6. 5Securing and Developing Human Capital with Creativity and Execution Skills9×
  7. 6Improving Profitability in the SP/MD Business9×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
No upcoming earnings preview for Sunny Side Up Group yet. It last moved in the Earnings of 2026-05-13: "Advanced".
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