Delays in Responding to the Diversification of Access Devices
First written in FY2016. 9 of 11 entries say "Restated". Latest entry: FY2021.
The whole theme swung hardest in 2026: 36 of 97 companies on the "Worse" side.
3 other companies' latest entry also says "Dropped".
- FY2021DroppedAnnual report
「本有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」
アクセスデバイスの多様化への対応遅延リスクは、スマートデバイスの普及を事業環境として記載する一方、FY2021の主要リスクの個別項目としては記載されていない。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
アクセスデバイスの多様化への対応遅延について、重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
アクセスデバイスの多様化への対応遅延について、重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
アクセスデバイスの多様化への対応遅延について、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
アクセスデバイスの多様化への対応遅延について、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
アクセスデバイスの多様化への対応遅延について、重要な変更はないと記載している。 - FY2018RestatedAnnual report
「しかしながら、デバイスの変化は今後も続くと予想されており、この対応に遅れた場合、当社グループの事業及び業績に大きな影響を与える可能性があります。」
アクセスデバイスの多様化への対応遅延リスクを継続している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
アクセスデバイスの多様化への対応遅延について、重要な変更はないと記載している。 - FY2017RestatedAnnual report
「しかしながら、デバイスの変化は今後も続くと予想されており、この対応に遅れた場合、当社グループの事業及び業績に大きな影響を与える可能性があります。」
アクセスデバイスの変化への対応遅延リスクに重要な変更は示されていない。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
アクセスデバイスの多様化への対応遅延について、重要な変更はないと記載している。 - FY2016First statedAnnual report
「しかしながら、デバイスの変化は今後も続くと予想されており、この対応に遅れた場合、当社グループの事業及び業績に大きな影響を与える可能性があります。」
スマートフォンやタブレット等への対応が遅れることによる事業・業績影響を挙げている。