Achieving Operating Profit of More Than ¥1,800 Million
First written in FY2017-Q2. 6 of 9 entries say "Restated". Latest entry: FY2024-Q2.
The whole theme swung hardest in 2020: 2 of 16 companies on the "Worse" side.
5 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2024-Q2RestatedAnnual report
「第4回新株予約権は、権利不確定により失効しております。(新株予約権の数 1,860個、目的となる株式の数 186,000株、発行価格 1,471円)第5回新株予約権は、権利不確定により失効しております。(新株予約権の数 240個、目的となる株式の数 24,000株、発行価格 1,468円)」
営業利益条件と結び付いていた第4回新株予約権および第5回新株予約権の失効を継続して記載している。 - FY2023-Q1対象新株予約権の失効Annual report
「第4回新株予約権は、権利不確定により失効しております。新株予約権の数 1,860個、目的となる株式の数 186,000株、発行価格 1,471円」
営業利益1,800百万円超の条件と結び付いていた第4回新株予約権が権利不確定により失効した。 - FY2022営業利益1,800百万円未達・判定期間終了Annual report
「第23期事業年度の連結営業利益の額(1,067百万円)」
2020年9月期から2022年9月期のいずれかで営業利益1,800百万円超という新株予約権の条件に対し、第23期の連結営業利益は1,067百万円であり、判定対象期間内に条件額へ到達した記載はない。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「新株予約権者は、当社の2021年9月期から2022年9月期のいずれかの事業年度の営業利益が1,800百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を行使することができる。」
新たな新株予約権についても、2021年9月期から2022年9月期のいずれかで営業利益1,800百万円超という条件を設定している。 - FY2019RestatedAnnual report
「新株予約権者は、当社の2020年9月期から2022年9月期のいずれかの事業年度の営業利益が1,800百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を行使することができる。」
2020年9月期から2022年9月期のいずれかで営業利益1,800百万円超という条件を継続している。 - FY2018RestatedAnnual report
「新株予約権者は、当社の2020年9月期から2022年9月期のいずれかの事業年度の営業利益が1,800百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を行使することができる。」
2020年9月期から2022年9月期のいずれかで営業利益1,800百万円超という条件を継続している。 - FY2017RestatedAnnual report
「新株予約権者は、当社の平成32年9月期から平成34年9月期のいずれかの事業年度の営業利益が1,800百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を行使することができる。」
平成32年9月期から平成34年9月期のいずれかで営業利益1,800百万円超という条件を継続して記載している。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「新株予約権者は、当社の平成32年9月期から平成34年9月期のいずれかの事業年度の営業利益が1,800百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を行使することができる。」
新株予約権の行使条件として、平成32年9月期から平成34年9月期のいずれかで営業利益1,800百万円超という条件を引き続き記載している。 - FY2017-Q2First statedAnnual report
「新株予約権者は、当社の平成32年9月期から平成34年9月期のいずれかの事業年度の営業利益が1,800百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を行使することができる。」
新株予約権の行使条件として、平成32年9月期から平成34年9月期のいずれかで営業利益1,800百万円超を設定している。