Recognition of Impairment Loss on Investment Securities
First written in FY2019-Q3. 9 of 16 entries say "Materialised", first in FY2020-Q1. Latest entry: FY2024.
The Torigoe moved to the "Worse" side of this theme in 2020, 3 years before the typical company in this theme (2023).
The whole theme swung hardest in 2026: 35 of 80 companies on the "Worse" side.
13 other companies' latest entry also says "Dropped".
- FY2024DroppedAnnual report
「投資有価証券評価損 18,419 -」
前年度に18,419千円計上された投資有価証券評価損は、当年度には計上されていない。 - FY2023MaterialisedAnnual report
「投資有価証券評価損 93,375 18,419」
2023年12月期に投資有価証券評価損18,419千円を計上した。前年の93,375千円からは減少したが、評価損の計上は継続した。 - FY2023-Q3DroppedAnnual report
「投資有価証券評価損 91,201 -」
前年同期累計では投資有価証券評価損91,201千円を計上していたが、当第3四半期連結累計期間の計上額はゼロとなった。 - FY2022MaterialisedAnnual report
「投資有価証券評価損 334 93,375」
当連結会計年度に投資有価証券評価損93,375千円を計上し、前年度の334千円から増加した。 - FY2022-Q3MaterialisedAnnual report
「投資有価証券評価損 320 91,201」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損91,201千円を特別損失として計上し、前年同期累計の320千円から増加した。 - FY2022-Q2DroppedAnnual report
「投資有価証券評価損 326 -」
当第2四半期連結累計期間は投資有価証券評価損を計上せず、前年同期累計の326千円からゼロとなった。 - FY2021Sharp Decline in Impairment Losses on Investment SecuritiesAnnual report
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式334千円について減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は334千円となり、前年度の133,667千円から大幅に減少したが、評価損の計上は継続した。 - FY2021-Q3MaterialisedAnnual report
「投資有価証券評価損 119,889 320」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損320千円を特別損失として計上しており、評価損の計上が継続している。 - FY2021-Q2MaterialisedAnnual report
「投資有価証券評価損 115,984 326」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損326千円を特別損失として計上しており、前第2四半期累計期間の115,984千円からは大幅に減少したものの、評価損の計上が再び確認できる。 - FY2021-Q1DroppedAnnual report
「投資有価証券評価損 116,073 -」
当第1四半期は投資有価証券評価損を計上せず、前年同期に計上した116,073千円からゼロとなった。 - FY2020MaterialisedAnnual report
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式133,667千円について減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は通期で133,667千円となり、第3四半期累計の119,889千円から増加した。 - FY2020-Q3MaterialisedAnnual report
「投資有価証券評価損 28,203 119,889」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損119,889千円を特別損失として計上している。 - FY2020-Q2MaterialisedAnnual report
「投資有価証券評価損 25,753 115,984」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損115,984千円を特別損失として計上している。 - FY2020-Q1MaterialisedAnnual report
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失(投資有価証券評価損)を計上したことにより1千7百万円(前年同期比92.8%減)となりました。」
投資有価証券評価損116,073千円を特別損失として計上し、投資有価証券評価損が当四半期に実際に発生した。 - FY2019DroppedAnnual report
「当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)該当事項はありません。」
前第3四半期に計上された投資有価証券評価損28,203千円について、通期の有価証券減損処理では該当事項がないと記載している。 - FY2019-Q3First statedAnnual report
「投資有価証券評価損 - 28,203」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損28,203千円を特別損失として計上している。