Loss Exposure from Litigation over Construction Cost Contributions
First written in FY2020-Q1. 4 of 6 entries say "Restated". Latest entry: FY2021.
The whole theme swung hardest in 2018: 7 of 13 companies on the "Worse" side.
3 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2021RestatedAnnual report
「係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、当連結会計年度において解決しましたので、前連結会計年度に計上していた引当金と損失負担額との差額を戻入額として特別利益に計上しております。」
工事負担金請求訴訟が解決済みであり、前年度引当金との差額142百万円を戻入額として特別利益に計上した状態が年度報告でも確認されている。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、当連結会計年度において解決しましたので、前連結会計年度に計上していた引当金と損失負担額との差額を戻入額として特別利益に計上しております。」
工事負担金請求訴訟が解決済みであり、前年度引当金と損失負担額との差額142百万円を戻入額として特別利益に計上した状態が再確認されている。 - FY2021-Q2MitigatedAnnual report
「係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、当連結会計年度において解決しましたので、前連結会計年度に計上していた引当金と損失負担額との差額を戻入額として特別利益に計上しております。」
工事負担金請求訴訟が当連結会計年度に解決し、前年度に計上した引当金と損失負担額との差額142百万円を戻入額として特別利益に計上している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「現在係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、将来発生する可能性のある損失に備えるため、損失負担見込額を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上しております。」
係争中の工事負担金請求訴訟について、損失負担見込額を訴訟損失引当金繰入額として計上した状態が再確認されている。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「現在係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、将来発生する可能性のある損失に備えるため、損失負担見込額を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上しております。」
係争中の工事負担金請求訴訟について、損失負担見込額550百万円を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上した状態が再確認されている。 - FY2020-Q1MaterialisedAnnual report
「訴訟損失引当金 550 現在係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、将来発生する可能性のある損失に備えるため、損失負担見込額を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上しております。」
係争中の工事負担金請求訴訟について、将来発生する可能性のある損失に備え、損失負担見込額550百万円を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上したことが記載されている。