Improving Productivity and Enabling Diverse Work Styles through Work-Style Reform
First written in FY2018. 2 of 5 entries say "Advanced", first in FY2023. Latest entry: FY2026.
43 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026AdvancedAnnual report
「2025年7月にサーベイを実施し、全社のエンゲージメントスコアは「BB(53.8)」となった。当社はエンゲージメントスコアについて、2031年度に「AAA(67以上)」を目指している。」
働き方改革・職場づくりを従業員エンゲージメント向上へ具体化し、2025年7月のスコア53.8から2031年度に67以上を目指す目標を設定した。グッドジョブ制度の推薦件数は1,090件で、フレックスタイム勤務制度等も導入した。 - FY2023AdvancedAnnual report
「当社グループは、心理的安全性の高い職場環境を醸成し、従業員が自発的に業務に携わることができる環境を構築すること、また、様々な属性の従業員が働きやすく、働きがいを実感しながら活躍できる職場環境を構築することを推進している。」
従来の働き方改革に加え、心理的安全性、ダイバーシティ&インクルージョン、従業員エンゲージメント、働きがい談話、グッドジョブ制度及び健康経営を具体的な取り組みとして記載した。 - FY2021ReframedAnnual report
「④ 働きがいを実感できる職場づくり 社員一人ひとりが働き易さと働きがいを実感できる職場づくりを目指していく。」
従来の生産性向上、長時間労働是正、多様な働き方及びワークライフバランスから、新中期計画では働き易さと働きがいを実感できる職場づくりとして再整理している。 - FY2019RaisedAnnual report
「業務の効率化・省力化・ICT活用・技術開発等による生産性向上、長時間労働の是正、多様な働き方の実現及びワークライフバランスの取り組み等による働き方改革をさらに推進し、これまで以上に社員が働きがい、やりがいを感じて業務に取り組める職場環境を整備し、自信と誇りを持てる会社を目指していく。」
従来の業務効率化、省力化、ICT活用、長時間労働是正及び多様な働き方に加え、技術開発を生産性向上の手段として明示し、「さらに」「これまで以上に」と推進の強化を示している。 - FY2018First statedAnnual report
「The Group will promote work-style reform through initiatives to improve productivity by streamlining, reducing labor requirements and simplifying operations and by using ICT, together with efforts to correct long working hours, enable diverse work styles and improve work-life balance. It aims to become a company where employees find their work rewarding and can take pride and confidence in it.」
The fourth priority implementation theme under the three-year management plan beginning in fiscal 2018 comprises operational efficiency, labor savings, ICT use, correction of long working hours, diverse work styles and work-life balance.