No impairment loss recognized
First written in FY2020-Q3. 3 of 12 entries say "Mitigated", first in FY2021. Latest entry: FY2026.
The whole theme swung hardest in 2020: 61 of 114 companies on the "Worse" side.
26 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2026No impairment despite identifying indicators for renewable-energy assetsAnnual report
「当連結会計年度において、再生可能エネルギーに関する一部の資産グループにおいて減損の兆候を識別したものの、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回ったため、減損損失を認識していない。」
減損損失は計上していない一方、再生可能エネルギーに関する一部資産グループで減損の兆候を識別したと記載している。 - FY2025-H1減損損失3百万円の計上Annual report
「Impairment loss - 3」
当中間連結会計期間に減損損失3百万円を特別損失として計上し、前年同期の計上はない。 - FY2024-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」
減損損失の計上なしを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023RestatedAnnual report
「当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 該当事項なし。」
当年度の報告セグメントに係る減損損失は該当なしとされ、前年度の26百万円計上から計上なしとなった。 - FY2023-Q3MitigatedAnnual report
「減損損失 23 -」
当第3四半期連結累計期間の減損損失はなく、前年同期の23百万円計上から計上なしへ変化している。 - FY2023-Q1MitigatedAnnual report
「Impairment loss 10 -」
当第1四半期連結累計期間の減損損失はなく、前年同期の10百万円計上から計上なしへ変化している。 - FY2022Annual recognition of impairment lossesAnnual report
「減損損失 - 26」
当年度は賃貸資産および遊休資産について、減損損失26百万円を特別損失に計上した。 - FY2022-Q2Increase in recognized impairment lossesAnnual report
「Impairment loss - 23」
当第2四半期連結累計期間に減損損失23百万円を特別損失として計上しており、前年同期の計上はない。第1四半期の10百万円計上から累計額が増加している。 - FY2022-Q1Re-recognition of Impairment LossesAnnual report
「Impairment loss - 10」
当第1四半期連結累計期間に減損損失10百万円を特別損失として計上しており、前年同期の計上はない。 - FY2021賃貸等不動産の当年度減損損失の記載なしAnnual report
「当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 該当事項なし。」
報告セグメントごとの減損損失は当年度に該当事項なしとなり、前年度の賃貸等不動産における4百万円の減損損失計上から変化している。 - FY2020賃貸等不動産の減損損失計上Annual report
「2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は124百万円…減損損失は4百万円(特別損失に計上)である。」
セグメント情報では設備工事業の減損損失は該当事項なしとされる一方、賃貸等不動産については4百万円の減損損失が計上されている。 - FY2020-Q3First statedAnnual report
「Impairment loss 13 —」
No impairment loss was recognized in the cumulative third quarter under review, compared with ¥13 million recognized in the same period of the previous year.