Developing a 2030 Vision and the Next Medium-Term Management Plan Based on the Company's Purpose
First written in FY2024-Q2. 2 of 4 entries say "Restated". Latest entry: 2026-06-30.
1 other company's latest entry also says "Restated".
- 2026-06-30RestatedGovernance
「To embody this purpose, we formulated a 3-year medium-term management plan ending in the fiscal year ending March 2027 and disclosed it on our website, in earnings presentation materials and in the integrated report.」
パーパスを起点とする中期経営計画について、2027年3月期を最終年度とする計画として再確認している。 - FY2025-H1RestatedAnnual report
「このような環境の中、当社は2030年を見据えたビジョン“DAITO Group VISION 2030”「まちの活性化・地方創生」にむかって、「グループ一丸新たな挑戦」を基本方針とする中期経営計画(2024年度~2026年度)に基づき事業活動を推進しました。」
VISION 2030と、2024~2026年度を対象とする新たな中期経営計画に基づく事業活動の推進を継続している。 - FY2024AdvancedAnnual report
「創業50年を迎えた当社は、100年企業へと向かう次の50年の新たな一歩として、当社グループが2030年にありたい姿“DAITO Group VISION 2030”を描きました。また、VISION 2030実現へむけ2024年度を始期とする新たな3ヵ年計画を策定しました。」
前回の策定検討段階から進み、2030年のありたい姿をVISION 2030として描き、2024年度開始の新たな3カ年計画を策定した。 - FY2024-Q2First statedAnnual report
「また、現在、当社グループは、今期策定した「託すをつなぎ、未来をひらく。」というパーパスを旗印に、2030年のありたい姿(ビジョン)の策定を進めております。今後訪れるであろう様々な外部環境の変化や社会課題等を加味しながら、具体化に向け議論を行い、次期中期経営計画に落とし込んでいく予定です。」
「託すをつなぎ、未来をひらく。」というパーパスを新たな旗印として掲げ、2030年のビジョンを策定し、次期中期経営計画へ落とし込む計画を初めてまとまった形で開示している。