Komori
Otec (1736) · FactRevenue growth and wider losses

Continued losses and a narrowing deficit in the sales business for plumbing and piping equipment

First written in FY2016. 1 of 28 entries say "Advanced", first in FY2024-Q3. Latest entry: FY2026.

28entries
11years
1from disclosures
Share on X
How it moved
ProgressHeldSoftenedWorseOtherFY2016 – FY2024-Q2OtherFY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
Same theme, other companies

No other company in this theme has enough history to compare yet.

Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. FY2026Revenue growth and wider lossesAnnual report

    「管工機材事業につきましては、販売基幹システム及び商品販売サイト『O/tegaru(おてがる)』の機能充実を通じて、受発注管理・在庫管理・顧客対応の業務効率化を図り、より付加価値の高いサービスを提供できる体制の整備を進め、販売力の強化に努めてまいりました。この結果、売上高は120億13百万円(前連結会計年度比5.1%増)となりましたが、売上原価上昇分を価格転嫁しきれず、営業損失は80百万円(前連結会計年度は64百万円の営業利益)となりました。」

    管工機材事業は増収となった一方、価格転嫁不足により前期の営業利益から営業損失へ転じた。
  2. 2026-05-14WorsenedEarnings

    「売上高は120億13百万円(前連結会計年度比5.1%増)となりましたが、売上原価上昇分を価格転嫁しきれず、営業損失は80百万円(前連結会計年度は64百万円の営業利益)となりました。」

    管工機材事業は増収だったが、価格転嫁不足により営業赤字へ転じた。
  3. FY2026-H1Revenue growth and wider lossesAnnual report

    「管工機材事業につきましては、売上高は53億68百万円(前年同期比8.6%増)となりましたが、売上原価上昇分を価格転嫁しきれず、営業損失は2億円(前年同期は営業損失67百万円)となりました。」

    管工機材事業は増収となった一方、売上原価上昇分を価格転嫁しきれず、営業損失が前年同期の67百万円から2億円へ拡大した。
  4. FY2025-H1増収から減収・赤字化Annual report

    「管工機材事業につきましては、首都圏の売上高が減少したことから、売上高は49億42百万円(前年同期比15.6%減)となり、営業損失は67百万円(前年同期は営業利益8百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益8百万円から営業損失67百万円へ転じ、売上高も15.6%減少した。
  5. FY2024-Q3AdvancedAnnual report

    「管工機材事業につきましては、売上高は94億29百万円(前年同四半期比14.8%増)となり、営業利益は1億6百万円(前年同四半期は営業損失1億10百万円)となりました。」

    管工機材事業は増収となり、前年同期の営業赤字から営業利益1億6百万円へ黒字化した状態を維持・拡大している。
  6. FY2024-Q2ProfitabilityAnnual report

    「管工機材事業につきましては、売上高は58億59百万円(前年同四半期比19.8%増)となり、営業利益は8百万円(前年同四半期は営業損失1億23百万円)となりました。」

    管工機材事業は増収となり、前年同期の営業赤字から営業利益8百万円へ黒字化した。
  7. FY2024-Q1Revenue growth and narrower lossesAnnual report

    「管工機材事業につきましては、首都圏の売上高が増加したことから、売上高は28億15百万円(前年同四半期比24.0%増)となり、営業損失は54百万円(前年同四半期は営業損失1億13百万円)となりました。」

    首都圏の売上高増加により増収となり、営業損失は前年同期の1億13百万円から54百万円へ縮小した。ただし営業赤字は継続している。
  8. FY2023-Q3Lower revenue and wider lossesAnnual report

    「管工機材事業につきましては、売上高は82億13百万円(前年同四半期比2.0%減)となり、営業損失は1億10百万円(前年同四半期は営業損失1億8百万円)となりました。」

    管工機材事業は減収となり、営業損失も前年同期の1億8百万円から1億10百万円へ拡大し、赤字が継続している。
  9. FY2023-Q1Lower revenue and wider lossesAnnual report

    「管工機材事業につきましては、特機類の売上高は増加したものの、管・継手類の売上高が減少したことから、売上高は22億70百万円(前年同四半期比4.2%減)となり、営業損失は1億13百万円(前年同四半期は営業損失72百万円)となりました。」

    管工機材事業は減収となり、営業損失も前年同期の72百万円から113百万円へ拡大した。
  10. FY2022Revenue growth and narrower lossesAnnual report

    「この結果、売上高は114億12百万円(前連結会計年度は103億46百万円)となり、営業損失は58百万円(前連結会計年度は91百万円の営業損失)となりました。」

    管工機材事業は増収となり、営業損失は91百万円から58百万円へ縮小したが、赤字は継続している。
  11. FY2022-Q3Revenue growth and wider lossesAnnual report

    「管工機材事業につきましては、売上高は83億81百万円(前年同四半期は76億48百万円)となりましたが、首都圏の売上高が減少したことから、営業損失は1億8百万円(前年同四半期は営業損失81百万円)となりました。」

    増収となった一方、首都圏の売上高減少を背景に営業損失は81百万円から108百万円へ拡大し、赤字が継続している。
  12. FY2022-Q2Revenue Growth and Reduced LossesAnnual report

    「管工機材事業につきましては、特機類の販売が増加したことから、売上高は52億99百万円(前年同四半期は48億5百万円)となり、営業損失は51百万円(前年同四半期は営業損失67百万円)となりました。」

    特機類の販売増加により増収となり、営業損失は前年同期の67百万円から51百万円へ縮小した。ただし、営業赤字は継続している。
  13. FY2022-Q1赤字継続・損失横ばいAnnual report

    「管工機材事業につきましては、新たに子会社化した株式会社インターセントラルの売上が貢献したことから、売上高は23億68百万円(前年同四半期は22億88百万円)となり、営業損失は72百万円(前年同四半期は営業損失72百万円)となりました。」

    インターセントラルの売上貢献により増収となった一方、営業損失は前年同期と同水準で、赤字が継続している。
  14. FY2021-Q3Losses continue, but the loss amounts narrowAnnual report

    「管工機材事業につきましては、首都圏の販売が伸び悩んだことから、売上高は76億48百万円(前年同四半期比8.0%減)となり、営業損失は81百万円(前年同四半期は営業損失1億24百万円)となりました。」

    管工機材事業は減収と営業赤字が続いた一方、営業損失は前年同期の1億24百万円から81百万円へ縮小した。
  15. FY2021-Q2Losses continue, but the loss amounts narrowAnnual report

    「管工機材事業につきましては、首都圏の販売が伸び悩んだことから、売上高は48億5百万円(前年同四半期比12.3%減)となり、営業損失は67百万円(前年同四半期は営業損失1億1百万円)となりました。」

    管工機材事業は減収と営業赤字が続いた一方、営業損失は前年同期の1億1百万円から67百万円へ縮小した。
  16. FY2021-Q1赤字継続・損失微減Annual report

    「管工機材事業につきましては、首都圏の販売が伸び悩んだことから、売上高は22億88百万円(前年同四半期比8.9%減)となり、営業損失は72百万円(前年同四半期は営業損失77百万円)となりました。」

    管工機材事業は減収と営業赤字が続いた一方、営業損失は前年同期の77百万円から72百万円へ縮小した。
  17. FY2020-Q3Losses continue, but the loss amounts narrowAnnual report

    「管工機材事業につきましては、売上高は83億16百万円(前年同四半期比4.1%増)となり、営業損失は1億24百万円(前年同四半期は営業損失1億62百万円)となりました。」

    管工機材事業は増収となったものの営業赤字が続いた。一方、営業損失は前年同期の1億62百万円から1億24百万円へ縮小した。
  18. FY2020-Q2Losses continue, but the loss amounts narrowAnnual report

    「管工機材事業につきましては、売上高は54億80百万円(前年同四半期比10.0%増)となりましたが、価格競争による売上高総利益率の低下により、営業損失は1億1百万円(前年同四半期は営業損失1億18百万円)となりました。」

    管工機材事業は増収となったものの営業赤字が続いた。一方、営業損失は前年同期の1億18百万円から1億1百万円へ縮小した。
  19. FY2020-Q1Losses continue, and the loss amounts widenAnnual report

    「管工機材事業につきましては、売上高は25億11百万円(前年同四半期比3.1%増)となりましたが、価格競争による売上高総利益率の低下により、営業損失は77百万円(前年同四半期は営業損失71百万円)となりました。」

    管工機材事業は増収となったものの、価格競争による粗利益率低下を背景に営業赤字が続き、損失額は前年同期の71百万円から77百万円へ拡大した。
  20. FY2019-Q2Wider operating lossAnnual report

    「管工機材販売事業につきましては、売上高は48億15百万円(前年同四半期比2.2%増)となりましたが、価格競争による売上総利益率の低下から、営業損失は1億20百万円(前年同四半期は営業損失89百万円)となりました。」

    増収となった一方、価格競争による売上総利益率の低下を背景に営業損失が89百万円から120百万円へ拡大した。
  21. FY2019-Q1赤字継続・損失微減Annual report

    「管工機材販売事業につきましては、売上高は23億26百万円(前年同四半期比9.0%増)となりましたが、仕入価格の上昇により、営業損失は76百万円(前年同四半期は営業損失77百万円)となりました。」

    増収となったものの、仕入価格の上昇を背景に営業赤字が続いている。営業損失は前年同期の77百万円から76百万円へわずかに縮小した。
  22. FY2018-Q3Losses continued to widenAnnual report

    「管工機材販売事業につきましては、売上高は76億43百万円(前年同四半期比0.0%増)となりましたが、販売費及び一般管理費の増加により、営業損失は81百万円(前年同四半期は営業損失25百万円)となりました。」

    売上高は前年同期並みだった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業損失が25百万円から81百万円へ拡大した。
  23. FY2018-Q2Losses continued to widenAnnual report

    「管工機材販売事業につきましては、売上高は47億12百万円(前年同四半期比2.2%減)となり、価格競争による売上総利益率の低下から、営業損失は89百万円(前年同四半期は営業損失23百万円)となりました。」

    管工機材販売事業は減収となり、価格競争による売上総利益率低下を背景に、営業損失が前年同期の23百万円から89百万円へ拡大した。
  24. FY2018-Q1Wider operating lossAnnual report

    「管工機材販売事業につきましては、売上高は21億34百万円(前年同四半期比6.6%減)となり、営業損失は77百万円(前年同四半期は営業損失42百万円)となりました。」

    管工機材販売事業は減収となり、営業損失も前年同期の42百万円から77百万円へ拡大した。
  25. FY2017-Q3Narrower LossesAnnual report

    「管工機材販売事業につきましては、売上高は76億39百万円(前年同四半期比1.6%減)となり、営業損失は25百万円(前年同四半期は営業損失70百万円)となりました。」

    売上高は減少したが、管工機材販売事業の営業損失は前年同期の70百万円から25百万円へ縮小した。
  26. FY2017-Q2Narrower LossesAnnual report

    「管工機材販売事業につきましては、売上高は48億19百万円(前年同四半期比0.8%減)となり、営業損失は23百万円(前年同四半期は営業損失60百万円)となりました。」

    売上高は微減したが、営業損失は前年同期の60百万円から23百万円へ縮小し、赤字幅の縮小が続いている。
  27. FY2017-Q1Narrower LossesAnnual report

    「管工機材販売事業につきましては、売上高は22億85百万円(前年同四半期比6.2%増)となり、営業損失は42百万円(前年同四半期は営業損失56百万円)となりました。」

    管工機材販売事業は赤字が続く一方、営業損失額は前年同四半期から縮小した。
  28. FY2016First statedAnnual report

    「営業損失は57百万円(前連結会計年度は1億36百万円の営業損失)となりました。」

    売上高は増加した一方、同事業は営業損失を計上している。
Moved together

None of this company's other threads moved the same way in the same document twice or more.

When this could move next
Otec's next results are scheduled for 2026-11-09. Read the earnings preview It last moved in the Earnings of 2026-05-14: "Worsened".
News
No news is linked to this thread yet. When an article touches it, it will appear here by date.