Funding through Bank Borrowings, Retained Earnings and Cash Flow from Operating Activities
First written in FY2019. 2 of 4 entries say "Reframed", first in FY2022. Latest entry: FY2023.
Nippon Aqua moved to the "Worse" side of this theme in 2023, 2 years before the typical company in this theme (2025).
7 other companies' latest entry also says "Reframed".
- FY2023ReframedAnnual report
「資金調達については、主に銀行借入と内部留保資金により調達しております。今後、大きな資金需要が発生した場合には、増資等による資金調達の可能性もありますが、当面必要な運転資金、固定資産への投資資金については、銀行借入と内部留保資金及び営業活動によるキャッシュ・フローにより十分調達可能であると考えております。」
前年度に明示していた新株予約権の行使を資金調達源とする表現は今回記載されず、銀行借入・内部留保・営業活動によるキャッシュ・フローを主な調達源とする従来の整理に戻っている。 - FY2022ReframedAnnual report
「資金調達については、主に銀行借入と新株予約権の行使、内部留保資金により調達しております。今後、大きな資金需要が発生した場合には、増資等による資金調達の可能性もありますが、当面必要な運転資金、固定資産への投資資金については、銀行借入と新株予約権の行使、内部留保資金及び営業活動によるキャッシュ・フローにより十分調達可能であると考えております。」
従来の銀行借入・内部留保・営業キャッシュ・フローに加え、新株予約権の行使を資金調達源として明示する形に整理している。 - FY2021RestatedAnnual report
「資金調達については、主に銀行借入と内部留保資金により調達しております。」
銀行借入、内部留保資金、営業活動によるキャッシュ・フローを主な資金調達源とする考え方を継続している。 - FY2019First statedAnnual report
「資金調達については、主に銀行借入と内部留保資金により調達しております。今後、大きな資金需要が発生した場合には、増資等による資金調達の可能性もありますが、当面必要な運転資金、固定資産への投資資金については、銀行借入と内部留保資金及び営業活動によるキャッシュ・フローにより十分調達可能であると考えております。」
運転資金・固定資産投資資金について、銀行借入、内部留保資金、営業活動によるキャッシュ・フローを主な調達源とする考え方を示している。