# ベルーナ（9997） 株式会社日本格付研究所（JCR）による当社格付据え置きのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9997/disclosure/20231228510443
種別: その他開示
開示日: 2023-12-28
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9997

## 何が変わったか

JCRが当社の格付を見直した結果、長期発行体格付と債券格付はBBB＋、格付の見通しは安定的で、いずれも変更されなかった。

## 会社が挙げた理由

格付見直しの事由は、JCRのホームページを参照するよう記載されており、本文では具体的な理由を説明していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社の格付を見直す格付機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本格付研究所（JCR）ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「JCRにより当社格付の見直しが実施され、当社の格付は据え置きとなりました」／「格付公表日 2023年12月28日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「格付見直しと格付機関の記載のみで、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「格付公表日 2023年12月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社格付の見直しが実施され、当社の格付は据え置きとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「格付の見直しが実施され」／「格付公表日 2023年12月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社の格付は据え置きとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本格付研究所（JCR）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「JCRにより当社格付の見直しが実施され」／「格付機関 株式会社日本格付研究所（JCR）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として名称のみが記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、格付機関であること以外の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は当社格付の見直し結果を記載している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「長期発行体格付 BBB＋」「債券格付 BBB＋」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に金額、比率、件数、期間実績等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本格付研究所（JCR）」／「JCRのホームページ（https://www.jcr.co.jp/）をご参照ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「BBB＋」「安定的」／「格付公表日 2023年12月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は格付見直し結果と格付機関の説明に限られている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題および本文に「当社格付据え置き」「格付見直し」と記載されている。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社格付」／「長期発行体格付」／「債券格付」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「格付見直し結果のみが記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「JCRにより当社格付の見直しが実施され」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社 ベルーナ」／「当社格付」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域展開に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数・出荷数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「JCRによる格付結果のみが記載されている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「長期発行体格付 BBB＋」／「債券格付 BBB＋」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社ベルーナ」／「コード番号 9997 東証プライム市場」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「格付は据え置きとなりました」など、事実中心の記載である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・前提条件に関する記述はない。」）
