# ベルーナ（9997） 株式会社日本格付研究所（JCR）による当社格付据え置きのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9997/disclosure/20221212577131
種別: その他開示
開示日: 2022-12-12
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企業ページ: https://komori.app/company/9997

## 何が変わったか

株式会社日本格付研究所（JCR）がベルーナの格付を見直した結果、長期発行体格付と債権格付はBBB＋、格付の見通しは安定的で、いずれも据え置かれました。

## 会社が挙げた理由

格付見直しの事由は、JCRのホームページを参照するよう記載されています。本文中に具体的な理由は示されていません。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: JCRによる当社格付の見直しを受ける関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 格付
- 受賞名・認証名: 長期発行体格付 BBB＋、格付の見通し 安定的、債権格付 BBB＋
- 授与・認証機関: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本格付研究所（JCR）ホームページ（https://www.jcr.co.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「JCRにより当社格付の見直しが実施され、当社の格付は据え置きとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「格付公表日 2022年12月12日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「格付の見直しが実施され」「格付公表日 2022年12月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社の格付は据え置きとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本格付研究所（JCR）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「JCRにより当社格付の見直しが実施され」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社日本格付研究所（JCR）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「格付結果のみが記載されている」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本格付研究所（JCR）」「https://www.jcr.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「格付公表日 2022年12月12日」「BBB＋」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「当社格付据え置き」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社格付」「長期発行体格付」「債権格付」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「格付見直しに関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「JCRによる当社格付据え置き」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の格付」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「格付据え置きの記載のみ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「長期発行体格付 BBB＋」「債権格付 BBB＋」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ベルーナ」「コード番号 9997」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「格付結果と公表日の記載が中心」）
