# サックスバー　ホールディングス（9990） (株)東京デリカの月次売上情報等のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9990/disclosure/20260804508294
種別: 月次
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9990

## 何が変わったか

東京デリカの2026年7月の全社売上高は前年同月比103.0%となり、前年を上回りました。既存店も103.1%で、店舗数は前月と同じ530店舗でした。

## 会社が挙げた理由

売上の増減理由は記載されていません。7月は出店・退店がなかったと記載されています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 特定の子会社（株式会社東京デリカ）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 103
- 全店売上高前年同月比: 103
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":103.1,"定義":"13ヶ月以上稼働し、かつ、前期・当期ともに平常営業を行なっている店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 105.6
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"月末":530}
- 当月出店数: {"件数":0}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: 7月の出退店はありません。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"2026年4月":96.3,"2026年5月":98,"2026年6月":91.1,"2026年7月":94.4,"2026年8月":101.6,"2026年9月":94.1,"2026年10月":96.3,"2026年11月":98.9,"2026年12月":96,"2027年1月":99.1,"2027年2月":104.2,"2027年3月":103.8}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「商全社 前期比(％) 103.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2027年3月期の全社前期比は4月104.2%、5月109.9%、6月105.4%、7月103.0%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「7月の全社前期比103.0%、累計105.6%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全社前期比は4月104.2%、5月109.9%、6月105.4%、7月103.0%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全社前期比103.0%、既存店前期比103.1%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表には「前期比(％)」「累計(％)」が記載され、売上高の実額の記載はありません。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表の売上区分は「全社」「既存店」のみ。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上比率と店舗数の表で、会員数・客数・客単価等の記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社の100%子会社である(株)東京デリカの2026年7月の売上情報等をお知らせします。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「(参考) 2026年3月期 月次売上情報」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「東京デリカの売上情報として掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「7月の出退店はありません。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上変動の理由に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全社103.0%、既存店103.1%。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「月末店舗数は6月530、7月530。「7月の出退店はありません。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「店舗数「月末530」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「7月の出退店はありません。」」）
