# サンドラッグ（9989） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9989/filing/2018-q2
提出日: 2018-11-14
対象期間: 2018-07-01 〜 2018-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/9989
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EKIS.pdf

## 事業

サンドラッググループは、ドラッグストア事業とディスカウントストア事業の2事業系統で全国展開を行う小売企業である。第2四半期連結累計期間末時点での店舗数はドラッグストア870店舗（直営店661店舗、㈱星光堂薬局67店舗、㈱サンドラッグプラス56店舗、㈱サンドラッグファーマシーズ24店舗、フランチャイズ店62店舗）とディスカウントストア事業263店舗（ダイレックス㈱263店舗）の合計1,133店舗である。売上高は第55期第2四半期累計期間で278,679百万円、第56期第2四半期累計期間で292,705百万円、通年で564,215百万円となった。経常利益は第55期が17,826百万円、第56期が17,487百万円、通年で36,792百万円。親会社株主に帰属する四半期純利益は第55期が11,998百万円、第56期が11,723百万円、通年で24,829百万円。四半期包括利益は第55期が11,995百万円、第56期が11,769百万円、通年で24,851百万円である。純資産額は145,121百万円、第56期末は162,748百万円、通年で154,828百万円。総資産額は231,501百万円、第56期末は252,251百万円、通年で246,619百万円。1株当たり四半期純利益は第55期が102.54円、第56期が100.30円、通年で212.31円。自己資本比率は62.7％、通年で64.5％。営業活動によるキャッシュ・フローは19,936百万円、第56期は15,900百万円、通年で36,148百万円。投資活動によるキャッシュ・フローは△7,702百万円、第56期は△7,343百万円、通年で△15,245百万円。財務活動によるキャッシュ・フローは△3,216百万円、第56期は△3,856百万円、通年で△6,372百万円。現金及び現金同等物の四半期末残高は54,970百万円、第56期末は65,184百万円、通年で60,483百万円。なお、当社は四半期連結財務諸表を作成しており、主要な経営指標等の推移については記載していない。売上高には消費税等は含まれていない。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: 86億円

## セグメント

- ドラッグストア事業 / 売上高 2,060億円 / 営業利益 1,324億円
- ディスカウントストア事業 / 売上高 1,050億円 / 営業利益 395億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
