# スズケン（9987） スズケンと春日井市、包括連携協定を締結 ～春日井市民の健康づくりと安心・安全な暮らしの実現を目指して～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9987/disclosure/20260824525311
種別: その他開示
開示日: 2026-08-25
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企業ページ: https://komori.app/company/9987

## 何が変わったか

スズケンは春日井市と包括連携協定を締結した。健康・福祉、産業振興、災害時の医薬品・支援物資の供給などで連携し、新物流センターの稼働も見据えて地域課題に取り組む。

## 会社が挙げた理由

春日井市民の健康づくりと安心・安全な暮らしの実現、健康・福祉分野の取り組み、高齢者支援、ヘルスケア関連スタートアップとの連携、災害時の医薬品・支援物資の安定供給、地域社会の活性化と地域医療への貢献を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 春日井市
- 相手先の概要: 愛知県春日井市。市長は石黒直樹。行政機関。
- 当社との関係: 2026年8月25日に包括連携協定を締結。2025年8月から春日井市大泉寺地区企業用地における新たな物流センターの構築に向けた連携を開始していた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年8月25日（火）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 健康・福祉、産業振興、災害時の対応、その他協定目的の達成に必要な取り組み。市民の健康づくり、高齢者支援、ヘルスケア関連スタートアップとの連携、災害時の医薬品・支援物資の安定供給を含む。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 地域連携に関する協定を153件締結（2026年8月25日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「本日、包括連携協定を締結しました」／「取り組みを推進するとともに」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「スズケンと春日井市、包括連携協定を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「締結日：2026年8月25日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年8月に…新たな物流センターの構築に向けた連携を開始して以来」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、包括連携協定を締結しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「包括連携協定を締結しました」／「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「春日井市（市長：石黒直樹）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「春日井市との間で…包括連携協定を締結」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「春日井市（市長：石黒直樹）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「春日井市との間で…包括連携協定を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「スズケンと春日井市、包括連携協定を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「153件の地域連携に関する協定を締結」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2026年8月25日現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループはこれまでも…153件の地域連携に関する協定を締結」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「153件」／「2026年8月25日現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域社会の活性化と地域医療への貢献を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「春日井市民の健康づくりと安心・安全な暮らしの実現」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「春日井市民」／「地域社会」／「地域医療」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「包括連携協定を締結」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「健康・福祉に関すること」／「災害時の対応に関すること」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スズケン…は、春日井市との間で」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「春日井市民の健康づくり」／「春日井市大泉寺地区企業用地」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用企業名などの記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「（コード番号9987 東証プライム市場、名証プレミア市場、札証）」／「＜お問合せ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会インフラとしての使命」／「安心・安全な暮らし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当するリスク・不確実性の注意書きなし」）
