# スズケン（9987） 長崎営業部 長崎北支店の統合に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9987/disclosure/20260324587701
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9987

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社翔薬が、長崎北支店を長崎支店に統合する。長崎北支店の業務は長崎支店が引き継ぎ、2026年4月1日から新所在地で業務を開始する。

## 会社が挙げた理由

最適な営業体制・物流体制を構築する一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社翔薬。連結対象子会社であることが記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社翔薬は当社の連結対象子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（水）（予定ではなく業務開始日として記載）
- 適用分野: 営業体制・物流体制
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒851-0134 長崎県長崎市田中町587-2（長崎支店）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「業務開始日：２０２６年４月１日（水）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「支店の統合を行いますので、お知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「業務開始日：２０２６年４月１日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「長崎営業部 長崎北支店の統合に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「業務開始日：２０２６年４月１日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「長崎北支店を長崎支店に統合いたします。／長崎北支店の業務は長崎支店に引き継がれます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社の連結対象子会社であります株式会社翔薬」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「当社の連結対象子会社であります株式会社翔薬は、下記のとおり支店の統合を行います」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「当社の連結対象子会社であります株式会社翔薬」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の連結対象子会社であります株式会社翔薬」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「長崎北支店の統合後の所在地：長崎支店／〒８５１－０１３４ 長崎県長崎市田中町５８７－２」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「業務開始日：２０２６年４月１日（水）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社の連結対象子会社であります株式会社翔薬は、下記のとおり支店の統合を行います」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「最適な営業体制・物流体制を構築する一環として、長崎営業部 長崎北支店を長崎支店に統合いたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「最適な営業体制・物流体制を構築する一環」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「長崎営業部 長崎北支店を長崎支店に統合いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「長崎営業部 長崎北支店を長崎支店に統合いたします。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「支店の統合を行います」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の連結対象子会社であります株式会社翔薬は、下記のとおり支店の統合を行います」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結対象子会社であります株式会社翔薬は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「〒８５１－０１３４ 長崎県長崎市田中町５８７－２」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「（コード番号９９８７ 東証プライム市場、名証プレミア市場、札証）／記／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「最適な営業体制・物流体制を構築する一環として」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
