# 増収減益への転換｜ファーストリテイリング（9983）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「当第３四半期連結累計期間（2015年９月１日～2016年５月31日）の連結業績は、売上収益が１兆4,346億円（前年同期比6.4％増）、営業利益は1,458億円（同23.0％減）、税引前四半期利益は1,220億円（同41.9％減）、親会社の所有者に帰属する四半期利益が710億円（同46.4％減）と、増収減益の結果となりました。」 — 累計期間では売上収益が増加した一方、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が減少した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2016-q1)
- FY2016 再掲 「売上収益が１兆7,864億円、前期比6.2％増、営業利益は1,272億円、同22.6％減、親会社の所有者に帰属する当期利益は480億円、同56.3％減と増収減益の結果となりました。」 — 通期業績でも売上収益の増加と営業利益・親会社帰属利益の減少という増収減益を記載している。 (https://komori.app/company/9983/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2016年９月１日～2016年11月30日）の連結業績は、売上収益が5,288億円（前年同期比1.6％増）、営業利益が885億円（同16.7％増）と増収増益となりました。」 — 前年度通期の増収減益から、当第1四半期は売上収益・営業利益とも前年同期比で増加する増収増益となった。 (https://komori.app/company/9983/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間（2016年９月１日～2017年２月28日）の連結業績は、売上収益が１兆175億円（前年同期比0.6％増）、営業利益が1,306億円（同31.5％増）と増収増益となりました。」 — 前年度の増収減益から転じた増収増益が、第2四半期累計期間でも継続している。 (https://komori.app/company/9983/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間（2016年９月１日～2017年５月31日）の連結業績は、売上収益が１兆4,779億円（前年同期比3.0％増）、営業利益が1,806億円（同23.9％増）と増収増益を達成いたしました。」 — 第3四半期累計期間でも増収増益が継続し、売上収益・営業利益とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9983/filing/2017-q1)
- FY2017 その他 「売上収益が１兆8,619億円（前期比4.2％増）、営業利益が1,764億円（同38.6％増）、税引前利益は1,933億円（同114.3％増）、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,192億円（同148.2％増）と過去最高の業績を達成することができました。」 — 2017年8月期は売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益が増加し、過去最高の業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間（2017年９月１日～2017年11月30日）の連結業績は、売上収益が6,170億円（前年同期比16.7％増）、営業利益が1,139億円（同28.6％増）と、増収増益になりました。セグメント別の業績としては、国内ユニクロ事業、海外ユニクロ事業、ジーユー事業、グローバルブランド事業の全ての事業セグメントにおいて、増収増益の結果となりました。」 — 増収増益の傾向が続き、売上収益6,170億円、営業利益1,139億円となった。全事業セグメントで増収増益を達成している。 (https://komori.app/company/9983/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間（2017年９月１日～2018年２月28日）の連結業績は、売上収益が１兆1,867億円（前年同期比16.6％増）、営業利益が1,704億円（同30.5％増）と、増収増益になりました。」 — 増収増益の傾向が第2四半期累計期間でも継続し、売上収益・営業利益とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9983/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間（2017年９月１日～2018年５月31日）の連結業績は、売上収益が１兆7,041億円（前年同期比15.3％増）、営業利益が2,388億円（同32.3％増）と、増収増益になりました。」 — 第3四半期累計期間でも売上収益・営業利益とも前年同期を上回る増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/9983/filing/2018-q1)
- FY2018 その他 「当連結会計年度（2017年９月１日～2018年８月31日）の連結業績は、売上収益が２兆1,300億円（前期比14.4％増）、営業利益が2,362億円（同33.9％増）と、過去最高の業績を達成しました。」 — 売上収益2兆1,300億円、営業利益2,362億円となり、前期に続いて過去最高業績を更新した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2018年９月１日～2018年11月30日）の連結業績は、売上収益が6,444億円（前年同期比4.4％増）、営業利益が1,046億円（同8.1％減）と、増収減益となりました。海外ユニクロ事業は順調に業績を拡大し、増収増益基調を維持していますが、国内ユニクロ事業が暖冬による売上不振で減収減益となったことにより連結では減益となりました。」 — 海外ユニクロの増収増益が続く一方、国内ユニクロの暖冬による減収減益により、連結では増収減益となった。 (https://komori.app/company/9983/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間（2018年９月１日～2019年２月28日）の連結業績は、売上収益が１兆2,676億円（前年同期比6.8％増）、営業利益が1,729億円（同1.4％増）と、増収増益となりました。第２四半期連結累計期間では、売上収益、営業利益、税引前四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益は、過去最高を更新しました。」 — 第1四半期の増収減益から第2四半期累計では増収増益へ再転換し、主要利益項目を含む過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間（2018年９月１日～2019年５月31日）の連結業績は、売上収益が１兆8,228億円（前年同期比7.0％増）、営業利益が2,476億円（同3.7％増）と、増収増益となりました。税引前四半期利益は2,472億円（同4.1％増）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,586億円（同7.0％増）となりました。第３四半期連結累計期間では、売上収益、営業利益、税引前四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益は、過去最高を更新しました。」 — 第3四半期累計で増収増益となり、売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益の過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2019-q1)
- FY2019 その他 「当連結会計年度（2018年９月１日～2019年８月31日）の連結業績は、売上収益が２兆2,905億円（前期比7.5％増）、営業利益が2,576億円（同9.1％増）と過去最高の業績を達成いたしました。」 — 売上収益2兆2,905億円、営業利益2,576億円となり、前期に続いて過去最高業績を更新した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2019年９月１日～2019年11月30日）の連結業績は、売上収益が6,234億円（前年同期比3.3％減）、営業利益が916億円（同12.4％減）と、減収減益となりました。」 — 前年同期の減収減益に続き、2019年9月から11月の連結業績も売上収益・営業利益とも減少した。韓国・香港の大幅な減収減益と、国内の気温高による利益改善の遅れが主因として記載されている。 (https://komori.app/company/9983/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間（2019年９月１日～2020年２月29日）の連結業績は、売上収益が１兆2,085億円（前年同期比4.7％減）、営業利益が1,367億円（同20.9％減）と、減収減益となりました。」 — 前年同期に続き、第2四半期累計でも連結売上収益・営業利益がともに減少した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間（2019年９月１日～2020年５月31日）の連結業績は、売上収益が１兆5,449億円（前年同期比15.2％減）、営業利益が1,323億円（同46.6％減）と、大幅な減収減益となりました。」 — 第2四半期累計時点の減収減益からさらに悪化し、売上収益は15.2％減、営業利益は46.6％減となった。 (https://komori.app/company/9983/filing/2020-q1)
- FY2020 悪化 「当連結会計年度（2019年９月１日～2020年８月31日）の連結業績は、売上収益が２兆88億円（前期比12.3％減）、営業利益が1,493億円（同42.0％減）と、減収減益となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響により、通期の連結業績は減収減益となった。 (https://komori.app/company/9983/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2020年９月１日～2020年11月30日）の連結業績は、売上収益が6,197億円（前年同期比0.6％減）、営業利益が1,130億円（同23.3％増）と、減収、大幅な増益となりました。」 — 連結業績は減収ながら営業利益が前年同期比23.3％増となり、前年度の減収減益から減収増益へ転じた。 (https://komori.app/company/9983/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間（2020年９月１日～2021年２月28日）の連結業績は、売上収益が１兆2,028億円（前年同期比0.5％減）、営業利益が1,679億円（同22.9％増）と、減収、大幅な増益となりました。」 — 前四半期に続き、連結売上収益は減少した一方、営業利益は大幅に増加する減収増益となった。 (https://komori.app/company/9983/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間（2020年９月１日～2021年５月31日）の連結業績は、売上収益が１兆6,980億円（前年同期比9.9％増）、営業利益が2,278億円（同72.1％増）と、大幅な増収増益となりました。」 — 前年同期の減収減益から、当第3四半期累計では売上収益9.9％増、営業利益72.1％増の大幅な増収増益へ回復した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2021-q1)
- FY2021 前進 「当連結会計年度（2020年９月１日～2021年８月31日）の連結業績は、売上収益が２兆1,329億円（前期比6.2％増）、営業利益が2,490億円（同66.7％増）と、増収、大幅な増益となりました。」 — 前期のコロナ禍による減収減益から、2021年8月期は増収・大幅増益へ回復した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「売上収益が6,273億円（前年同期比1.2％増）、営業利益が1,194億円（同5.6％増）と、増収増益となりました。グローバルで収益の柱が多様化したことで、第１四半期連結累計期間では過去最高の業績となりました。」 — 前年同期の減収増益から増収増益へ転じ、売上収益・営業利益とも第1四半期連結累計期間として過去最高となった。 (https://komori.app/company/9983/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間（2021年９月１日～2022年2月28日）の連結業績は、売上収益が１兆2,189億円（前年同期比1.3％増）、営業利益が1,892億円（同12.7％増）と、増収、大幅な増益となりました。グローバルで収益の柱が多様化したことで、第２四半期連結累計期間では過去最高の業績となりました。」 — 売上収益・営業利益が増加し、グローバルで収益の柱が多様化した結果、第2四半期累計期間として過去最高業績となった。 (https://komori.app/company/9983/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「円安が進んだことで、円ベースの業績は押し上げられましたが、為替の影響を除いても、９カ月累計で過去最高の利益を達成しました。」 — 第3四半期累計では増収・大幅増益となり、為替影響を除いても9か月累計で過去最高利益を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2022-q1)
- FY2022 達成 「当連結会計年度（2021年９月１日～2022年８月31日）の連結業績は、売上収益が２兆3,011億円（前期比7.9％増）、営業利益が2,973億円（同19.4％増）と、増収、大幅な増益となり、過去最高の業績を達成しました。」 — 通期で売上収益2兆3,011億円、営業利益2,973億円となり、過去最高業績を達成した。為替影響を除いても過去最高の利益と記載している。 (https://komori.app/company/9983/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2022年９月１日～2022年11月30日）の連結業績は、売上収益が7,163億円（前年同期比14.2％増）、営業利益が1,170億円（同2.0％減）と、増収減益となりました。」 — 前年同期の増収増益から、2023年8月期第1四半期は売上収益が増加する一方、営業利益が減少する増収減益となった。 (https://komori.app/company/9983/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「売上収益が１兆4,673億円（前年同期比20.4％増）、営業利益が2,202億円（同16.4％増）と、大幅な増収増益となり、過去最高の業績を達成しました。」 — 前年同期の増収増益からさらに売上収益・営業利益を伸ばし、第2四半期累計として過去最高の業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 達成 「当第３四半期連結累計期間（2022年９月１日～2023年５月31日）の連結業績は、売上収益が２兆1,435億円（前年同期比21.4％増）、営業利益が3,305億円（同21.9％増）と、大幅な増収増益となり、過去最高の業績を達成しました。」 — 第3四半期連結累計期間で売上収益2兆1,435億円、営業利益3,305億円となり、過去最高業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2023-q1)
- FY2023 達成 「この結果、税引前利益は4,379億円（同5.9％増）、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,962億円（同8.4％増）と、３期連続で過去最高の業績となりました。」 — 税引前利益4,379億円、親会社帰属当期利益2,962億円となり、3期連続で過去最高業績を記録した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2023年９月１日～2023年11月30日）の連結業績は、売上収益が8,108億円（前年同期比13.2％増）、営業利益が1,466億円（同25.3％増）と、大幅な増収増益となりました。」 — 前年同期の増収減益から、2024年8月期第1四半期は売上収益・営業利益とも増加する大幅な増収増益となった。 (https://komori.app/company/9983/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 達成 「上期は、北米、欧州、東南アジアのユニクロ事業、ジーユー事業が大幅な増益となり、グループ全体の事業拡大をけん引したことで、連結全体で過去最高の業績を達成しました。」 — 北米・欧州・東南アジアのユニクロ事業とジーユー事業が成長をけん引し、上期の連結業績で過去最高を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 達成 「当第３四半期連結累計期間（2023年９月１日～2024年５月31日）の連結業績は、売上収益が２兆3,665億円（前年同期比10.4％増）、営業利益が4,018億円（同21.5％増）と、大幅な増収増益となりました。北米、欧州、東南アジアのユニクロ事業が大幅な増収増益と、好調な業績を継続していることに加え、当第３四半期連結会計期間の３カ月間は、日本のユニクロ事業が大幅な増収増益となったことで、連結で過去最高の業績を達成しました。」 — 北米・欧州・東南アジアのユニクロと日本のユニクロが業績をけん引し、第3四半期累計で連結過去最高の業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2024-q1)
- FY2024 達成 「売上収益が３兆1,038億円（前期比12.2％増）、営業利益が5,009億円（同31.4％増）と、大幅な増収増益となり、過去最高の業績を達成しました。」 — 売上収益3兆1,038億円、営業利益5,009億円となり、過去最高業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 達成 「当中間連結会計期間の連結業績は、売上収益が１兆7,901億円（前年同期比12.0％増）、営業利益が3,042億円（同18.3％増）と、大幅な増収増益となりました。上期は、国内ユニクロ事業や、東南アジア・インド・豪州地区、北米、欧州のユニクロ事業が大幅な増収増益と、大変好調な業績となったことで、グループ全体で過去最高の業績を達成しました。」 — 上期の連結売上収益は1兆7,901億円、営業利益は3,042億円となり、グループ全体で過去最高業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2024-h1)
- FY2025 達成 「LifeWear（究極の普段着）へのお客様の支持がグローバルで高まり、４期連続で過去最高の業績を達成しました。」 — 2025年8月期は売上収益3兆4,005億円、営業利益5,643億円、親会社所有者帰属利益4,330億円となり、4期連続で過去最高業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2024-fy)
- 2026-04-09 達成 「当中間連結会計期間（2025年９月１日～2026年２月28日）の連結業績は、売上収益が２兆552億円（前年同期比14.8％増）、売上収益から売上原価と販管費を控除して算出する事業そのものの利益である事業利益が3,869億円（同28.3％増）と、大幅な増収増益、上期として過去最高の業績を達成しました。」 — 上期として過去最高の連結業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/disclosure/20260403598186)
- FY2026-H1 達成 「当中間連結会計期間（2025年９月１日～2026年２月28日）の連結業績は、売上収益が２兆552億円（前年同期比14.8％増）、売上収益から売上原価と販管費を控除して算出する事業そのものの利益である事業利益が3,869億円（同28.3％増）と、大幅な増収増益、上期として過去最高の業績を達成しました。」 — 2026年8月期上期は売上収益2兆552億円、事業利益3,869億円となり、上期として過去最高の業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/filing/2025-h1)
- 2026-07-09 達成 「ユニクロ事業が、すべての地域で増収増益を達成し、好調な業績が継続していることで、連結全体で過去最高の業績を達成しました。」 — 第3四半期累計で連結全体の過去最高業績を達成した。 (https://komori.app/company/9983/disclosure/20260708589430)
- 2026-10-08 達成 「大幅な増収増益、５期連続で過去最高の業績を達成しました。」 — 過去最高業績の連続達成が4期から5期へ進んだ。 (https://komori.app/company/9983/disclosure/20261008547647)
- 2026-10-08 その他 「同日発表した26年8月期の連結業績（国際会計基準）は売上高にあたる売上収益が前の期比17%増の3兆9633億円、純利益が25%増の5425億円だった。」 — 2026年8月期は売上収益3兆9633億円、純利益5425億円となり、いずれも前期比で増加した。 (https://komori.app/news/8c32762503ca0fe5)
- 2026-10-08 達成 「純利益は25%増の5425億円と、6年連続で過去最高を更新した。」 — 2026年8月期の連結純利益が5425億円となり、過去最高業績の更新が報じられた。 (https://komori.app/news/50cadcd8c4a5caa3)
