# ＭＲＫホールディングス（9980） 新シリーズ「WRAPTOP（ラップトップ）」より『ラップトップ リブタンク』発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9980/disclosure/20260723598012
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/9980

## 何が変わったか

マルコが、新シリーズ「WRAPTOP」から『WRAPTOP リブタンク』を発売する。3Dバストメイクモールドカップを採用し、レギュラー丈とショート丈を全国のマルコ営業店で展開する。

## 会社が挙げた理由

マルコが長年培ってきたボディメイクの知見を活かし、日常使いしやすいインナーウェアとして開発したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WRAPTOP（ラップトップ）、WRAPTOP リブタンク（レギュラー丈／ショート丈）、レッグメイキングシンメトリー ディープフィット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: マルコ株式会社：本社 大阪市北区大淀中一丁目1番30号、直営店舗数187店舗（2026年7月23日時点）、婦人下着及びその関連事業、マタニティ及びベビー関連事業、代表取締役社長 岡本雅文。MRKホールディングス株式会社：本社 大阪市北区大淀中一丁目1番30号、資本金64億9,136万円（2026年3月31日現在）、主な事業内容は婦人下着及びその関連事業等、代表取締役社長 岡本雅文、連結売上高212億30百万円（2026年3月期）。
- 当社との関係: マルコ株式会社はMRKホールディングス株式会社のグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月24日（金）より発売（予定）
- 適用分野: 日常使いのインナーウェア、体型補整用婦人下着
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のマルコ営業店
- 拠点の規模: 直営店舗数187店舗（2026年7月23日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月24日（金）より全国のマルコ営業店にて発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月24日（金）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新シリーズ『WRAPTOP（ラップトップ）』より『ラップトップ リブタンク』発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月23日」、発売日「7月24日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「MRKホールディングス株式会社のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「第三者の提携先、導入先、受注先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「【会社概要】」に本社、店舗数、事業内容、資本金等を記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「MRKホールディングス株式会社のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「直営店舗数：187店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「187店舗（2026年7月23日時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社概要に「直営店舗数：187店舗（2026年7月23日時点）」と記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「187店舗（2026年7月23日時点）」「2026年7月24日（金）より発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全国のマルコ営業店にて発売いたします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のマルコ営業店にて発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新シリーズ『WRAPTOP（ラップトップ）』」「新商品『WRAPTOP リブタンク』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「MARUKOが長年培ってきたボディメイクに関する知見を活かしながら…開発しました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「MRKホールディングス株式会社のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で初めて体型補整下着の価値を広め、販売しているパイオニアカンパニーです。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のマルコ営業店にて発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WRAPTOP リブタンク」「3Dバストメイクモールドカップ」「3DBG」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「MRKホールディングス株式会社」「マルコ株式会社」および問い合わせ先。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「バストを正しい位置で美しく包み込みます」「パイオニアカンパニーです」」）
