# ＭＲＫホールディングス（9980） 「ミモアマルコ」新商品『ミモアマルコ　プレミアムブースターセラム』発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9980/disclosure/20241224543246
種別: その他開示
開示日: 2024-12-24
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9980

## 何が変わったか

マルコが「ミモアマルコ」ブランドの新商品として、導入美容液「ミモアマルコ プレミアムブースターセラム」を発売する。マルコサロンでは2024年12月25日、公式オンラインショップでは12月26日18時から販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

洗顔後の肌に潤いを補給し、肌になじんだ後はさらっとした使い心地を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミモアマルコ プレミアムブースターセラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: マルコ株式会社はMRKホールディングス株式会社のグループ会社。マルコ株式会社が商品を発売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 13,200円（税込）／30mL
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: マルコサロン：2024年12月25日（発売予定）、公式オンラインショップ：2024年12月26日18:00～（発売予定）
- 適用分野: スキンケア、洗顔後の導入美容液
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のマルコ営業店、公式オンラインショップ
- 拠点の規模: 直営店舗数207店舗（2024年12月24日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月25日（水）より新発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「マルコサロン：12月25日（水）」「公式オンラインショップ：12月26日（木）18：00～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2024年12月24日」および「2024年12月25日（水）より新発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「13,200円（税込）30mL」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「MRKホールディングス株式会社のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「13,200円（税込）30mL」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「13,200円（税込）30mL」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「マルコ株式会社およびMRKホールディングス株式会社名義の発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「13,200円（税込）30mL」「2024年12月25日」「12月26日18：00～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「導入美容液…を…発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のマルコ営業店にて発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品」「導入美容液『ミモアマルコ プレミアムブースターセラム』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『ミモアマルコ』から…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「MRKホールディングス株式会社のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で初めて体型補整下着の価値を広め、販売しているパイオニアカンパニーです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のマルコ営業店にて発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ミモアマルコ プレミアムブースターセラム」「30mL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「本件に関するお問い合わせ先」「報道関係者様」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「マルコから、未来の肌に贈るプレミアムケア」「肌が喜ぶ、洗顔後の潤い補給」」）
