# ＭＲＫホールディングス（9980） マルコ株式会社が「2024 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL in JAPAN」オフィシャルスポンサーに就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9980/disclosure/20241121527496
種別: その他開示
開示日: 2024-11-21
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/9980

## 何が変わったか

マルコ株式会社が、K-POP音楽イベント「2024 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL in JAPAN」の公式スポンサーになった。スポンサー就任を記念し、限定セット購入者から抽選で20名に公演チケットを贈るキャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

スポンサー就任を記念した特別キャンペーンを実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MUSIC BANK 限定特別セット、2024 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL in JAPAN
- 相手先: KBS（韓国放送公社）
- 相手先の概要: 韓国放送公社。「MUSIC BANK」は25年以上にわたり世界142カ国で放送されている番組。
- 当社との関係: マルコ株式会社がイベントのオフィシャルスポンサーに就任。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月14日、15日（イベント開催予定日）／キャンペーンは2024年11月11日開始（発表時点で実施中）
- 適用分野: 婦人下着及びその関連事業、音楽イベントのスポンサーキャンペーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市北区大淀中一丁目1番30号
- 拠点の規模: 直営店舗209店舗（2024年11月21日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: イベント公式サイト（https://www.music-bank.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「オフィシャルスポンサーに就任いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月14日（土）、15日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年に引き続き、今年も年末スペシャルとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月21日」、日程「2024年12月14日（土）、15日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「就任いたしました」「特別キャンペーンを実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「KBS（韓国放送公社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「25年以上に渡り世界142カ国で放送されている人気番組」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「MRKホールディングス株式会社のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「世界142カ国で放送」「直営店舗数：209店舗」「20名様へチケットをプレゼント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「直営店舗数：209店舗（2024年11月21日時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベント公式サイト https://www.music-bank.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年12月14日（土）、15日（日）」「2024年11月11日（月）～2024年11月30日（土）」「抽選で20名様」「209店舗（2024年11月21日時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「スポンサー就任とキャンペーンの説明のみで、将来収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オフィシャルスポンサーに就任」「特別キャンペーンを実施します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「2024 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL in JAPAN」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサー就任を記念した特別キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「期間中に『MUSIC BANK 限定特別セット』をご購入の方」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「MRKホールディングス株式会社…のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で初めて体型補整下着の価値を広め、販売しているパイオニアカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「in JAPAN」「日本公演は福岡で2日間の開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記述なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「下着用人体計測装置（3DBG）」「3D Body Graphica」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「本件に関するお問い合わせ先」「報道関係者様」「イベント公式サイト」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「話題のK-POPアーティスト達」「世界的なK-POPスター達」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当選日はお選びいただけません」「現地までの交通費宿泊日等はお客様負担となります」」）
