# ＭＲＫホールディングス（9980） マキジェリーク『背中すっきり　ノンレースモールドブラ』『すっぽり安心　包まれショーツ（ノンレースモールドブラ用）』 販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9980/disclosure/20241121527370
種別: その他開示
開示日: 2024-11-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9980

## 何が変わったか

マルコが、補整ランジェリーブランド「Maquigeriec（マキジェリーク）」の新商品2点を、公式オンラインショップで販売開始する。販売開始日時は2024年11月25日18時。

## 会社が挙げた理由

カップ部分の縫い目がないモールドタイプで、自然で美しいバストの形を作り、薄い生地のトップスにも響きにくい商品としているため。ショーツはハリのある生地でヒップを包み込むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Maquigeriec（マキジェリーク）、背中すっきり ノンレースモールドブラ、すっぽり安心 包まれショーツ（ノンレースモールドブラ用）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: マルコ株式会社はMRKホールディングス株式会社のグループ会社。商品の販売主体はマルコ株式会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月25日（月）18:00（予定）
- 適用分野: 婦人下着・体型補整用ランジェリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市北区大淀中一丁目1番30号（マルコ株式会社本社）
- 拠点の規模: 直営店舗数209店舗（2024年11月22日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月25日（月）18:00より販売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月25日（月）18:00より販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月22日」、販売開始日「11月25日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「MRKホールディングス株式会社…のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「直営店舗数：209店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「209店舗（2024年11月22日時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「会社概要」「直営店舗数：209店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年11月25日（月）18:00より販売開始」「209店舗（2024年11月22日時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への将来見通しに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「2商品を…販売開始いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「補整ランジェリー『Maquigeriec（マキジェリーク）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「モールドタイプのブラが登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「マルコ株式会社は…『背中すっきり ノンレースモールドブラ』…を…販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「MRKホールディングス株式会社…のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「補整下着のパイオニア『マルコ』」「日本で初めて体型補整下着の価値を広め」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「マルコ公式オンラインショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「カップ部分の縫い目がないモールドタイプ」「薄い生地のトップスにも響きにくく」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Maquigeriec（マキジェリーク）」「背中すっきり ノンレースモールドブラ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「MRKホールディングス株式会社」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自然で美しいバストの形」「こだわりのランジェリー」」）
