# ＭＲＫホールディングス（9980） 名古屋テレビ「ドデスカ！」にマルコ株式会社主催イベントが取り上げられました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9980/disclosure/20241119526078
種別: その他開示
開示日: 2024-11-19
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9980

## 何が変わったか

マルコ株式会社が11月13日に開催した自社プロポーションコンテスト「MCSA2024」の様子が、11月14日に名古屋テレビの番組「ドデスカ！」で放映された。

## 会社が挙げた理由

MCSAは、MARUKOのボディメイクランジェリーを通じて心と体型の美を追求するすべての女性を応援する自社コンテストであり、今回の放映はその開催の様子を紹介するもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MCSA（マルコ シンデレラ ストーリー アワード）2024、MARUKO ボディメイクランジェリー
- 相手先: 名古屋テレビ放送
- 相手先の概要: 名古屋テレビ放送。番組『ドデスカ！』を放送する放送局。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: マルコ株式会社主催イベントを番組で放映した放送局。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月14日（木）06:00～（放映実績）
- 適用分野: 女性向け体型補整用婦人下着、ボディメイク、プロポーションコンテスト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市北区大淀中一丁目1番30号（マルコ株式会社本社）
- 拠点の規模: 直営店舗数208店舗（2024年11月19日）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間5万人を超えるMARUKOご愛用者、MCSA2024のファイナリスト81名（いずれも書類記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「11月13日（水）…開催し、その様子が名古屋テレビ『ドデスカ！』で放映されました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月13日」「放送日時：11月14日（木）06：00～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「MCSA2024」「『MCSA（マルコ シンデレラ ストーリー アワード）』について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催し、その様子が…放映されました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放映されました」「ご出演いただく予定です。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「名古屋テレビ放送」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「放送局：名古屋テレビ放送」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「マルコ株式会社については「グループ会社」と記載される一方、名古屋テレビ放送についてその記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の採用・導入・発注に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「直営店舗数：208店舗」「ファイナリスト81名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「208店舗（2024年11月19日）」「ファイナリスト81名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名古屋テレビ放送」「番組タイトル：『ドデスカ！』」「番組HP：https://www.nagoyatv.com/dode/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ファイナリスト81名」「直営店舗数：208店舗（2024年11月19日）」「放送日時：11月14日（木）06：00～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「マルコ株式会社主催イベント『MCSA2024』が放映」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グループ会社である…マルコ株式会社」「年間5万人を超えるMARUKOご愛用者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「自社コンテスト」「その様子が…放映されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「マルコ株式会社主催イベント」「自社コンテスト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「MRKホールディングス株式会社のグループ会社である…マルコ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で初めて体型補整下着の価値を広め、販売しているパイオニアカンパニーです。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋国際会議場センチュリーホール」「名古屋テレビ放送」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間5万人を超えるMARUKOご愛用者」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3DBG」「3D Body Graphica」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「本件に関するお問い合わせ先」「＜報道関係者様＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気俳優」「豪華に演出」「自信に満ち溢れた輝く姿」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「受賞者にはCMなどのメディアにご出演いただく予定です。」」）
