# 大庄（9979） 弊社創業者の逝去に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9979/disclosure/20261026555659
種別: 発生事実
開示日: 2026-10-26
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/9979

## 何が変わったか

創業者の平辰氏が2026年10月15日に逝去したことを会社が公表した。通夜・葬儀は近親者のみで行われ、後日「お別れの会」を予定している。

## 会社が挙げた理由

逝去の原因は記載されていない。通夜・葬儀を近親者のみで行い、訃報の連絡を葬儀後としたと説明している。

## 開示の要点

- 事象の名称: 弊社創業者の逝去
- 発生日: 2026年10月15日（逝去日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 平 辰（弊社創業者）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 後日「お別れの会」を執り行う予定。日時・場所等の詳細が決まり次第、改めてお知らせする。
- 続報の予定: 「お別れの会」の日時・場所等の詳細が決まり次第、改めてお知らせする。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「弊社創業者の平 辰が、2026年10月15日、満86歳にて逝去いたしました。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「表題は「弊社創業者の逝去に関するお知らせ」であり、業績への影響に関する記載はない。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文中に業績予想、業績への影響、予想数値の修正に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額や売上高、利益に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「弊社創業者の平 辰が」と記載されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は逝去、通夜・葬儀、「お別れの会」について記載しており、業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文中に継続企業、債務超過、上場維持基準、債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する事業年度・四半期に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「逝 去 日 2026年10月15日」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「氏 名 平 辰（たいら たつ）」と記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月15日」「満86歳」「1940年1月4日」と記載されている。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中で逝去日、氏名、略歴および今後の「お別れの会」について直接記載している。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2026年10月15日、満86歳にて逝去いたしました」と確定的に記載されている。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「弊社創業者の逝去に関するお知らせ」であり、過去開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「前回のお知らせ」などの記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「日時・場所等の詳細が決まり次第、改めてお知らせいたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年10月15日、満86歳にて逝去いたしました。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文および略歴に逝去原因の記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「弊社創業者の平 辰が」と記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は逝去、葬儀および「お別れの会」について記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「当局、報告期限、改善期限に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「訃報のご連絡も葬儀後とさせていただきました。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「表題および本文は「弊社創業者の逝去」を扱っている。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「ここに生前のご厚誼に深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせ申し上げます。」」）
