# 大庄（9979） 親会社等の決算内容に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9979/disclosure/20240430579994
種別: 決算
開示日: 2024-04-30
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/9979

## 何が変わったか

親会社である株式会社宇宙の2024年2月期決算が確定し、売上高31,754千円に対して営業損失973千円、経常損失24,345千円、当期純損失75,049千円となった。投資有価証券売却損50,634千円が最終損失を押し下げている。

## 会社が挙げた理由

損益計算書では、販売費及び一般管理費32,728千円、支払利息24,531千円、投資有価証券売却損50,634千円が計上されている。これら以外の業績変動理由について、文章による説明はない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2023年3月1日〜2024年2月29日
- 売上高: {"value":31754,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-973,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-24345,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-75049,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":5818294,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":448822,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: [object Object]
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":2401,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 営業損失は販売費及び一般管理費32,728千円、経常損失は支払利息24,531千円、当期純損失は投資有価証券売却損50,634千円が計上された。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文には2024年2月期の財務諸表が記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「売上高31,754千円、営業損失973千円の記載はあるが、前年同期の比較値はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業損失 △973」「経常損失 △24,345」「当期純損失 △75,049」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「営業損失973千円の実績は記載されているが、通期の営業利益予想は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別損失（原文: 「「特別損失 50,634」「投資有価証券売却損 50,634」。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にセグメント別売上高またはセグメント利益の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「営業損失973千円と売上高31,754千円は示されているが、営業利益率および前年同期の利益率は記載されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には総資産5,818,294千円、純資産448,822千円が記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「財務諸表として貸借対照表と損益計算書が示されているが、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 一過性の要因（原文: 「「投資有価証券売却損50,634千円」「当期純損失△75,049千円」。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 一部に金額あり（原文: 「「販売費及び一般管理費32,728」「支払利息24,531」「投資有価証券売却損50,634」。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は財務諸表の数値を示しているが、景気、為替、市況、価格改定、拡販などの説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2024年2月期の決算が確定いたしました」「営業損失」「経常損失」「当期純損失」。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年3月1日から2024年2月29日まで」「単位：千円」および各財務数値。」）
