# 大庄（9979） 親会社等の決算内容に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9979/disclosure/20230428556072
種別: 決算
開示日: 2023-04-28
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/9979

## 何が変わったか

株式会社大庄の親会社等である株式会社宇宙の2023年2月期決算が確定し、財務内容が開示された。売上高32,798千円に対し、営業損失3,607千円、経常損失27,073千円、当期純損失9,706千円となった。

## 会社が挙げた理由

会社による文章での増減要因説明はない。損益計算書では、販売費及び一般管理費36,406千円、支払利息24,761千円、固定資産売却益45,733千円、投資有価証券売却損28,295千円が計上されている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2022年3月1日〜2023年2月28日
- 売上高: {"value":32798,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-3607,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-27073,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":5996223,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":523872,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":45733,"unit":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"投資有価証券売却損","value":28295,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":2401,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 会社による文章での増減要因説明はない。損益計算書では、販売費及び一般管理費36,406千円、支払利息24,761千円、固定資産売却益45,733千円、投資有価証券売却損28,295千円が計上されている。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文に通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「「売上高 32,798」「営業損失 △3,607」と記載されているが、前年同期の数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業損失 △3,607」「経常損失 △27,073」「当期純損失 △9,706」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文に業績予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別利益と特別損失の両方（原文: 「「特別利益 固定資産売却益 45,733」「特別損失 投資有価証券売却損 28,295」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にセグメント別の売上高・利益の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高営業利益率または前年同期の営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の概要、貸借対照表、損益計算書、所有者別状況などで構成され、増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文に外部環境や自社施策に関する業績説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2023年２月期の決算が確定いたしましたので」と記載され、貸借対照表・損益計算書の確定数値が示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年3月1日から2023年2月28日まで」および「（単位：千円）」として各科目の金額が記載されている。」）
