# ＫＯＺＯホールディングス（9973） FY2016 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9973/filing/2016-q1
提出日: 2016-08-12
対象期間: 2016-04-01 〜 2016-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/9973
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1008HSQ.pdf

## 事業

KOZOホールディングスは、持ち帰り寿しを中心とする外食事業を展開し、フランチャイズ網の拡大とブランドの再構築を通じた成長戦略を進めてきた。第2四半期連結累計期間（平成28年1月1日～平成28年6月30日）において、阪神茶月およびスパイシークリエイトを子会社化し、茶月ブランドを軸とした西日本本部の設置を通じフランチャイズ体制を強化。国外を含む国内市場の拡大を目指し購買・物流機能の統合・最適化を推進した。一方で、ラーメン事業の店舗撤退に伴う除却損等が生じ、持ち帰り寿し事業等の売上高は前年同期に比べ減少した。介護・福祉領域への新規事業「けあらぶ」を連結子会社化したが、当期は非連結子会社として取り扱っている。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: 0百万円

## セグメント

- 持ち帰り寿し事業等 / 売上高 2百万円 / 営業利益 0百万円
- 寿しFC事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
