# ＫＯＺＯホールディングス（9973） 「Taco Bell(タコベル)」 道頓堀店 2026年9月25日(金)OPEN

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9973/disclosure/20260918538699
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9973

## 何が変わったか

KOZOホールディングスの子会社TBJが、メキシカン・ファストフード「Taco Bell」の日本10号店を大阪・道頓堀に開店する。開業日は2026年9月25日。

## 会社が挙げた理由

世界的にも高まりつつあるメキシコ料理人気の波に乗り、積極的に店舗展開を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Taco Bell（タコベル）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社TBJはKOZOホールディングス株式会社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月25日（予定、開業日）
- 適用分野: メキシカン・ファストフード、ランチ、ディナー、友人・家族との食事、観光の合間の軽食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒542-0071 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目6-15 コムラード・ドウトンビル地下1階
- 拠点の規模: 日本10号店（国内現在9店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日本国内で現在9店舗展開、世界で7,000店舗以上を運営
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開業日：2026 年 9 月 25 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 9 月 25 日(金)OPEN」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2015 年 4 月に日本 1 号店…」「日本 10 号店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年９月 18 日」、開業日「2026 年 9 月 25 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープン致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「KOZO ホールディングス株式会社の子会社である株式会社ＴＢＪ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「外部相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「KOZO ホールディングス株式会社の子会社である株式会社ＴＢＪ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「世界で 7,000 店舗以上」「日本国内で現在、9 店舗」「日本 10 号店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「日本国内で現在、9 店舗展開しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「日本国内で現在、9 店舗展開しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「日本 10 号店」「2026 年 9 月 25 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「メキシコ料理人気の波に乗って、積極的に店舗展開を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「タコベル」の日本10号店を「オープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Taco Bell（タコベル） 道頓堀店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本 10 号店」「今後は本店舗の他、数店舗オープンも控えて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「アメリカ発…ブランド」「株式会社ＴＢＪ…『Taco Bell』の運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「KOZO ホールディングス株式会社の子会社である株式会社ＴＢＪ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「世界でも有数のファストフードブランド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪・道頓堀にオープン」「所在地：大阪府大阪市中央区道頓堀」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「日本国内で現在、9 店舗展開」「世界で 7,000 店舗以上を運営」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Taco Bell（タコベル） 道頓堀店」「所在地：〒542-0071…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「コード番号：9973 STANDARD」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「【広がる！Taco Bell (タコベル) のおいしさ】」「人気を博し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する記載なし」）
