# ＫＯＺＯホールディングス（9973） 2026年12月期　８月度月次前年比データ（速報値）についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9973/disclosure/20260907532457
種別: 月次
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9973

## 何が変わったか

2026年8月の直営店売上高は、全店ベースで前年同月比101.0％、既存店ベースで100.1％となった。全店では客数が96.6％に減少する一方、客単価が104.6％に上昇した。

## 会社が挙げた理由

数値は速報値として示されているが、売上高や客数・客単価の変動理由について具体的な説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 101
- 全店売上高前年同月比: 101
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":100.1,"定義":"開設より13ヵ月以上稼働している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":96.6,"既存店":96.4}
- 客単価前年同月比: {"全店":104.6,"既存店":103.8}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"店舗数合計":517,"直営店":160,"FC店":357}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年8月度の月次売上等の速報値を報告している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店・売上高 8月 101.0％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高：7月100.4％、8月101.0％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の前年同月比はあるが、期初来累計前年同期比の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「全店売上高：1月98.9％、2月104.0％、3月106.2％、4月108.9％、5月115.1％、6月101.0％、7月100.4％、8月101.0％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「既存店・全店売上高：既存店100.1％、全店101.0％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店・客数96.6％、客単価104.6％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「小僧寿し98.7％、TacoBell108.4％、居酒屋業態95.5％、ラーメン業態101.9％、その他飲食業態102.9％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「全店売上高の内訳：最低95.5％、最高108.4％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「居酒屋業態（とり鉄等）全店売上高95.5％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の数値は売上高・客数・客単価の前年比（％）。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「小僧寿し、TacoBell、居酒屋業態、ラーメン業態、その他飲食業態」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「各表に客数、客単価を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「既存店比較（直営店）」「全店比較（直営店）」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の月次推移は2026年1月～8月の前年比。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「小僧寿し、TacoBell、居酒屋業態、ラーメン業態、その他飲食業態」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「8月度の月次売上等の速報値についてご報告」とし、表と注記を掲載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する説明なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「小僧寿し全店98.7％、居酒屋業態全店95.5％などの数値はあるが、理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「店舗数合計：7月517、8月517。FC店：7月357、8月357。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「店舗数推移（全店）」、8月の店舗数合計517、直営店160、FC店357」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の店舗名・所在地の記載なし。」）
