# ＫＯＺＯホールディングス（9973） YOASOBI×TACOBELLコラボメニュー「Y- BURRITO」 8/14（金）より期間限定発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9973/disclosure/20260807514352
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 82
企業ページ: https://komori.app/company/9973

## 何が変わったか

Taco Bellが、YOASOBI監修のセットメニュー「Y-BURRITO」を2026年8月14日から全国のタコベル店舗で期間限定販売する。

## 会社が挙げた理由

北米ツアーを開催中のYOASOBIと、アメリカ発のTaco Bellのコラボレーションとして、この夏限定の特別なメニューを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Y-BURRITO（ブリトー、チップス、ドリンクのセット）
- 相手先: YOASOBI
- 相手先の概要: Ayaseとikuraからなる音楽ユニット。2019年11月にデビューし、音楽活動、ライブ、企業・ブランドとのコラボレーションなどを展開。2026年7月より北米ツアーを開催中。
- 当社との関係: YOASOBIがコラボメニューを監修。Taco Bellとのコラボレーション。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込1,700円／セット。チップスは＋60円でポテトに変更可能。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月14日（金）予定
- 適用分野: メキシカン・ファストフード、飲食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のタコベル店舗。株式会社TBJ本社は東京都中央区日本橋蛎殻町1-5-6 盛田ビルディング。
- 拠点の規模: 日本国内10店舗。Taco Bellは世界で7,000店舗以上。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Taco Bellは日本国内で10店舗を展開。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Billboard JAPAN、米Billboard、Apple Music、YouTube Music（YOASOBIの実績説明に関する出典として記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 8 月 14 日（金）より期間限定で販売いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売期間：2026 年 8 月 14 日（金）～期間限定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年８月７日」、販売開始日「2026 年 8 月 14 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売いたします」「価格：税込 1,700 円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「YOASOBI 監修コラボメニュー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「YOASOBI が監修した期間限定のスペシャルコラボメニュー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「コンポーザーの Ayase、ボーカルの ikura からなる、“小説を音楽にするユニット”」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：税込 1,700 円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Billboard JAPAN」「米 Billboard」「Apple Music、YouTube Music」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「税込 1,700 円」「2026 年 8 月 14 日（金）」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボメニュー『Y-BURRITO』を…販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売店舗：全国のタコベル店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回登場するコラボメニュー」「期間限定発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「KOZO ホールディング株式会社の子会社である株式会社 TBJ が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「タコベルとして初めて」「世界で 7,000 店舗以上」「Billboard JAPAN」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のタコベル店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「日本国内で 10 店舗を展開中」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：Y-BURRITO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：9973 STANDARD」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「この夏だけの特別なコラボレーション」「特別感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「期間限定」「ご提供できるドリンクは店舗によって異なります」」）
