# 売上高・利益の過去最高更新｜ミスミグループ本社（9962）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「親会社株主に帰属する当期純利益は169億７百万円、前年同期比で26億１千５百万円（18.3％）の増益となり、過去最高利益を更新しました。」 — 連結売上高2,401億39百万円、親会社株主に帰属する当期純利益169億07百万円を計上し、売上高・営業利益・純利益が過去最高を更新したと記載している。 (https://komori.app/company/9962/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「親会社株主に帰属する四半期純利益は52億２千３百万円、前年同期比で14億２千２百万円（37.4％）の増益となり、四半期決算として過去最高利益を更新しました。」 — 親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比37.4％増となり、四半期決算として過去最高利益を更新した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2016-q1)
- FY2018-Q1 前進 「四半期決算として、売上高、利益とも過去最高を更新しました。」 — 当第1四半期は、売上高757億7千4百万円、営業利益100億1千9百万円、経常利益99億5千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益68億5千8百万円となり、売上高・利益とも四半期決算として過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「半期決算として、売上高、利益とも過去最高を更新しました。」 — 当第2四半期累計期間は、連結売上高1,524億6千5百万円、営業利益189億2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益130億4千万円となり、半期決算として売上高・利益とも過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「営業利益は271億７千１百万円（前年同期比31.1％増）、経常利益は268億８千６百万円（前年同期比32.1％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は201億４百万円（前年同期比55.9％増）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高・利益が前年同期を上回り、売上高・利益とも前期に引き続き過去最高を更新する見通しを示している。 (https://komori.app/company/9962/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「売上高、利益とも７期連続で過去最高を更新しました。」 — 連結売上高3,129億6,900万円、営業利益348億4,800万円、親会社株主に帰属する当期純利益256億100万円となり、売上高・利益が7期連続で過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 後退 「こうした結果、連結売上高は854億２千８百万円（前年同期比12.7％増）となり、四半期決算として、過去最高の売上高を更新しました。利益面につきましては、成長加速に向けた投資が拡大し、営業利益は90億３千２百万円（前年同期比9.9％減）、経常利益は91億５千２百万円（前年同期比8.1％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は65億１千７百万円（前年同期比5.0％減）となり、四半期決算として過去最高額であった前年同期に比べ減益となりました。」 — 売上高は四半期決算として過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の過去最高額から減益となった。 (https://komori.app/company/9962/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「連結売上高は1,666億６千８百万円（前年同期比9.3％増）となり、半期決算としては、過去最高の売上高を更新しました。利益面につきましては、成長加速に向けた投資を前倒しで実行したことなどにより、営業利益は158億９千６百万円（前年同期比15.9％減）、経常利益は159億７千万円（前年同期比14.3％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は115億７千３百万円（前年同期比11.2％減）となり、半期決算として過去最高額であった前年同期に比べ減益となりました。」 — 半期決算として売上高は過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「こうした結果、連結売上高は2,497億１千９百万円（前年同期比8.1％増）となり、第３四半期決算としては、過去最高の売上高を更新しました。利益面につきましては、成長加速に向けた投資などにより、営業利益は226億９千４百万円（前年同期比16.5％減）、経常利益は226億６千万円（前年同期比15.7％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は162億１千６百万円（前年同期比19.3％減）となり、第３四半期決算として過去最高額であった前年同期に比べ減益となりました。」 — 第3四半期決算として売上高は過去最高を更新した一方、成長加速に向けた投資などにより営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2018-q3)
- FY2019 後退 「連結売上高は3,319億３千６百万円（前年同期比6.1％増）となり、８期連続で過去最高の売上高を更新しました。利益面につきましては、足元の需要減速を見越して収益管理を徹底しつつも成長加速に向けた投資を継続したことなどにより、営業利益は318億７千４百万円（前年同期比8.5％減）、経常利益は318億１千５百万円（前年同期比8.3％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は240億３千４百万円（前年同期比6.1％減）となりました。」 — 売上高は8期連続で過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は投資継続などにより前年同期比で減益となった。 (https://komori.app/company/9962/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 後退 「この結果、連結売上高は790億４千２百万円（前年同期比7.5％減）となりました。利益面につきましては、売上数量減による収益の減少、および足元の需要減速を見越して収益管理を徹底しつつも持続成長に向けた投資を継続したことなどにより、営業利益は58億４千５百万円（前年同期比35.3％減）、経常利益は57億８千３百万円（前年同期比36.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億１千１百万円（前年同期比33.9％減）となりました。」 — 売上高が前年同期比7.5％減、営業利益が35.3％減となり、過去最高更新を続けてきた売上高・利益のモメンタムが弱まった。持続成長に向けた投資は継続している。 (https://komori.app/company/9962/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 後退 「しかしながら売上高、利益ともに製造業の設備投資需要低迷が継続したことにより、前年比減少となりました。この結果、連結売上高は1,571億３千３百万円（前年同期比5.7％減）となりました。利益面につきましては、売上減による収益の減少、および持続成長に不可欠な先行投資を厳選しつつも継続したことなどにより、営業利益は117億３千７百万円（前年同期比26.2％減）、経常利益は115億６千６百万円（前年同期比27.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億１千万円（前年同期比26.5％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比5.7％減、営業利益は26.2％減となり、過去最高更新を続けてきた売上高・利益のモメンタムがさらに弱まった。 (https://komori.app/company/9962/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 後退 「しかしながら売上高、利益ともに製造業の設備投資需要低迷が継続したことにより、前年比減少となりました。この結果、連結売上高は2,357億８千６百万円（前年同期比5.6％減）となりました。利益面につきましては、売上減による収益の減少、および持続成長に不可欠な先行投資を厳選しつつも継続したことなどにより、営業利益は181億９百万円（前年同期比20.2％減）、経常利益は176億４千８百万円（前年同期比22.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は129億１千９百万円（前年同期比20.3％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比5.6％減、営業利益は20.2％減となり、過去最高更新を続けてきた売上高・利益のモメンタムが弱い状態を継続している。 (https://komori.app/company/9962/filing/2019-q3)
- FY2020 後退 「しかしながら売上高、利益ともに製造業の設備投資需要や稼働の低迷が継続したことなどにより、前年比減少となりました。この結果、連結売上高は3,133億３千７百万円（前年同期比5.6％減）となりました。利益面につきましては、売上減による収益の減少、および持続成長に不可欠な先行投資を厳選した上で継続したことなどにより、営業利益は236億４千万円（前年同期比25.8％減）となりました。」 — 売上高・利益とも前年同期比で減少し、過去最高更新を続けてきた業績モメンタムがさらに弱まった。 (https://komori.app/company/9962/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 後退 「しかしながら、製造業の稼働減少や設備投資の低迷が継続した影響により、売上高、利益ともに前年比減少となりました。」 — 新型コロナウイルスの影響や設備投資低迷により、売上高は前年同期比10.8％減、営業利益は28.9％減となり、過去最高更新を続けてきた業績モメンタムの弱さが続いている。 (https://komori.app/company/9962/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 後退 「しかしながら、製造業の設備投資低迷が継続した影響により、売上高、利益ともに前年比減少となりました。この結果、連結売上高は1,433億２百万円（前年同期比8.8％減）となりました。利益面につきましては、コスト削減に尽力しましたが、売上減少の影響により、営業利益は91億２千６百万円（前年同期比22.2％減）」 — 第2四半期累計の売上高が前年同期比8.8％減、営業利益が22.2％減となり、過去最高更新を続けてきた業績モメンタムの弱さが継続している。 (https://komori.app/company/9962/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 後退 「第３四半期累計は、グローバルで景況は回復基調にあるものの、上期に製造業の設備投資が低迷した影響により、売上高、利益ともに前年比減少となりました。この結果、連結売上高は2,230億１千４百万円（前年同期比5.4％減）となりました。」 — 製造業の設備投資低迷の影響により、売上高は前年同期比5.4％減、営業利益は3.2％減となり、過去最高更新を続けてきた業績モメンタムの弱さが続いている。 (https://komori.app/company/9962/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度は期中より海外の需要が回復したものの、上期の景況低迷の影響により、売上高は前年比微減となりました。一方で、利益は収益改善策の効果により増益を確保しました。」 — 売上高は前年同期比0.8％減となった一方、営業利益は15.1％増となり、過去最高更新を続けていた従来の売上高・利益テーマは、売上減少下で利益が回復する形に変化した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期は海外の需要が好調に推移したことに加え、国内においても需要回復が見られ、売上高、利益ともに四半期決算として過去最高を更新しました。」 — 売上高は909億2,400万円（前年同期比29.0％増）、営業利益は143億6,700万円（同245.4％増）となり、売上高・利益とも四半期決算として過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「売上高、利益ともに半期として過去最高を更新しました。」 — 売上高1,822億3,800万円、営業利益284億9,400万円、親会社株主に帰属する四半期純利益208億3,100万円となり、売上高・利益とも半期として過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「第３四半期決算として売上高、利益ともに過去最高を更新しました。」 — 第3四半期累計の売上高は274,155百万円、営業利益は41,898百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は29,903百万円となり、売上高・利益とも過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「売上高、利益ともに過去最高を更新しました。」 — 連結売上高3,661億6,000万円、営業利益522億1,000万円、親会社株主に帰属する当期純利益375億5,700万円となり、売上高・利益とも過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、連結売上高は為替効果が売上数量減を補い、93,101百万円（前年同期比2.4％増）となりました。利益面につきましては、為替効果があったものの、売上数量減や原材料および輸送費用高騰などの影響を吸収しきれず、営業利益は14,135百万円（前年同期比1.6％減）、経常利益は14,603百万円（前年同期比1.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,586百万円（前年同期比0.1％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比2.4％増となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、売上高・利益がそろって過去最高を更新する従来の動きとは異なる結果となった。 (https://komori.app/company/9962/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、需要減速の影響を受けましたが、為替効果もあったため、連結売上高は188,158百万円（前年同期比3.2％増）となりました。利益面につきましては、新基幹システム導入に関わる費用の増加により、営業利益は26,898百万円（前年同期比5.6％減）、経常利益は27,527百万円（前年同期比4.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,240百万円（前年同期比2.8％減）となりました。」 — 売上高は為替効果により前年同期比3.2％増となった一方、新基幹システム導入費用の増加により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、需要減速の影響を受けましたが、為替効果もあったため、連結売上高は281,995百万円（前年同期比2.9％増）となりました。利益面につきましては、売上数量減および新基幹システム導入に関わる費用の増加により、営業利益は38,306百万円（前年同期比8.6％減）、経常利益は39,208百万円（前年同期比6.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,641百万円（前年同期比4.2％減）となりました。」 — 売上高は為替効果により前年同期比2.9％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「この結果、需要減速の影響を受けましたが、為替効果もあったため、連結売上高は373,151百万円（前年同期比1.9％増）となりました。利益面につきましては、売上数量減および新基幹システム導入に関わる費用の増加により、営業利益は46,615百万円（前年同期比10.7％減）、経常利益は47,838百万円（前年同期比8.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は34,282百万円（前年同期比8.7％減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。売上高と利益がそろって過去最高を更新する従来の動きから、売上高増・利益減の状態が続いている。 (https://komori.app/company/9962/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、需要減速の影響を受け、為替効果は一部ありましたが、連結売上高は
89,866百万円
(前年同期比
3.5％減
)となりました。利益面につきましては、売上数量や稼働の減少および新基幹システム導入に関わる費用の前倒し等により、営業利益は
8,999百万円
（前年同期比
36.3％減
）、経常利益は
9,837百万円
（前年同期比
32.6％減
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
6,087百万円
（前年同期比
42.5％減
）となりました。」 — 前年同期の売上高増・利益減から、当第1四半期は売上高も前年同期比3.5％減となり、営業利益36.3％減、親会社株主に帰属する四半期純利益42.5％減となった。 (https://komori.app/company/9962/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「この結果、需要減速の影響を受け、為替効果はありましたが、連結売上高は180,094百万円（前年同期比4.3％減）となりました。利益面につきましては、売上数量減、稼働低下および一時的在庫評価損の影響に加え、事業モデル革新に向けた新基幹システム導入に関わる費用増加等により、営業利益は18,515百万円（前年同期比31.2％減）、経常利益は20,007百万円（前年同期比27.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,185百万円（前年同期比29.9％減）となりました。」 — 当第2四半期累計期間も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、売上高減・利益減の状態が続いている。 (https://komori.app/company/9962/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「この結果、需要低迷の影響を受け、為替効果はありましたが、連結売上高は272,823百万円(前年同期比3.3％減)となりました。利益面につきましては、売上数量減、事業モデル革新に向けた新基幹システム導入に関わる費用増加、稼働低下等の影響により、営業利益は28,903百万円（前年同期比24.5％減）、経常利益は31,157百万円（前年同期比20.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は22,455百万円（前年同期比21.6％減）となりました。」 — 当第3四半期累計期間も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、売上高減・利益減の状態が続いている。 (https://komori.app/company/9962/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「グローバルで設備投資需要低迷の影響を受け、売上・利益ともに前年比減少になりました。」 — 通期でも売上高367,649百万円（前年比1.5％減）、営業利益38,365百万円（同17.7％減）となり、前年から売上高・利益が減少する状態を確認した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「この結果、連結売上高は198,022百万円（前年同期比10.0％増）となり、為替効果もあり上期として過去最高を更新しました。利益面につきましては、持続的成長に向けた施策に関わる支出は継続しましたが、売上数量増・商品ミックスおよび為替効果等により、営業利益は23,390百万円（前年同期比26.3％増）、経常利益は25,221百万円（前年同期比26.1％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は18,200百万円（前年同期比28.3％増）となりました。」 — 上期の連結売上高が前年同期比10.0％増で過去最高を更新し、営業利益26.3％増、経常利益26.1％増、中間純利益28.3％増となった。FY2024に続いていた売上高・利益の減少から、上期の売上高・利益がともに増加する状態へ進展した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「この結果、連結売上高は401,987百万円（前年同期比9.3％増）となり、過去最高を更新しました。利益面につきましては、持続的成長に向けた施策に関わる支出は継続しましたが、売上数量増・商品ミックス改善および為替効果等により、営業利益は46,480百万円（前年同期比21.2％増）、経常利益は49,901百万円（前年同期比20.9％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は36,549百万円（前年同期比29.8％増）となりました。」 — FY2024に続いた減収減益から転じ、売上高は過去最高を更新し、営業利益・経常利益・当期純利益も前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/9962/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「この結果、連結売上高は205,814百万円（前年同期比3.9％増）となりました。利益面につきましては、独自施策による数量増等の改善効果はあるものの、持続的成長に向けた施策に関わる支出の継続、為替影響および７月からFictiv Inc.の業績を連結範囲に含めた影響により、営業利益は19,618百万円（前年同期比16.1％減）、経常利益は20,397百万円（前年同期比19.1％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は13,997百万円（前年同期比23.1％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.9％増となった一方、営業利益16.1％減、経常利益19.1％減、親会社株主に帰属する中間純利益23.1％減となり、売上高増・利益減の状態となった。 (https://komori.app/company/9962/filing/2025-h1)
- 2026-04-30 実績引用 「連結売上高は441,383百万円(前年同期比9.8％増)となりました。」 — 売上高は前期の401,987百万円を上回った。営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益も前期を上回った一方、経常利益は減少している。 (https://komori.app/company/9962/disclosure/20260430514823)
- FY2026 その他 「この結果、連結売上高は441,383百万円（前年同期比9.8％増）となりました。利益面につきましては、独自施策による数量増等が、持続的成長に向けた施策に関わる支出および７月からFictiv Inc.の業績を連結範囲に含めた影響を吸収し、営業利益は47,613百万円（前年同期比2.4％増）、経常利益は49,095百万円（前年同期比1.6％減）となりました。」 — FY2024の減収減益、FY2025の増収増益から、FY2026は売上高・営業利益が増加する一方、経常利益は減少する状態となった。 (https://komori.app/company/9962/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 前進 「連結売上高は131,440百万円(前年同期比32.3％増)となりました。利益面につきましては、営業利益は17,837百万円（前年同期比85.3％増）、経常利益は17,830百万円（前年同期比73.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,703百万円（前年同期比62.1％増）となりました。」 — 前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、FY2026の売上高増・利益の一部減少という状態から、利益も大幅に増加する第1四半期実績となった。 (https://komori.app/company/9962/disclosure/20260730504270)
